今月は出かける予定がほぼないため、休日は夏〜秋にかけての疲れを取るための休息月間としている。
金峰山登山の後は、体調を崩し気味なので週末は、昼寝もしながらゆったりと休んでいる。
今週は近場(草加瀬崎町)のHARD OFFに出かけてみた。
元々の目的はこのHARD OFFの斜め向かいにある"やまとの湯"がどうなったのかをチェックするのが目的である。
全国チェーン店であった"やまとの湯"が今年になって続々と閉館している。
夏場に川口スキップタウンに出かけた際にも立ち寄ろうと思っていたのだが、途中で止めていたため知るのが遅れていた。
草加のやまとの湯は天然温泉ではなかったのだが、鳩ヶ谷から黒湯を運んで露天風呂を開いていた。
今回行ってみると閉館はしていないようで、普段の日曜日のように駐車場は混んでいた。
チェックは終わったのでHARD OFFに入ってみた。
最初のチェックは投げ売りのCDであるが目ぼしいものはなかった。
隣にあったゲームコーナーを見てみるとファミコンゲームカセットが1,000円弱で売られていた。
数年前までどんなゲームであっても捨て値で売っていたのだが、時代が経ち価値が出てきたのだろうか?
スーパーファミコンよりも価格があがっているような気がする。
当然だがジャンク品は100円+税金で売られているのは変わらない。
ジャンク品ハードも見ていたのが目ぼしいものは特になかったので、結局何も買わずに店を出た。
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