最近は社外の様々な人に会うことが多い。この1年間異様に閉塞感が強く、ルーチンワークの繰り返しになっている感じが強かった。何が足りないのだろうかと考えていた。単純な事で新しい出会いや出来事に触れる事が少なくなっていたのだろう。もちろん年齢的な
6合目を過ぎれば危険な場所はなく、一本道で元々の夏山登山道の入口へ戻れるのだが、来た道をそのまま戻るのも時間的に中途半端である。そのため、途中の行者谷別れより別ルートに回ることにした。 元谷まで急な木道階段道を40分程かけてひたすら下山となる
暴風の中、下山を開始した。大山(弥山)と大山寺までの夏山登山コースは基本的には一本道であり、面白みが少ない。そのために大回りしながら、ゆっくりと下ることにした。 まずは頂上から8合目までは、大回りとなるダイセンキャラボク群生地を回った。こちら
前回(年末)に買った自転車が自損事故で壊れてしまったので、再びセールに行き買うことにした。今回も新越谷/南越谷駅から送迎バスに乗って向かったのだが、8時半始発のはずが、15分前に臨時便がありそのまま乗って行ってしまった。 2回目ということもあり、
(二日目)日本交通バスの待合所に行き、バスのフリー乗車券「鳥取藩のりあいばす乗放題手形」を買った。デザインは3種類あるのだが、今回は登山目的なのでロッククライミングデザイン(琴浦町・船上山)にした。※http://www.nihonkotsu.co.jp/information/tegat
証明書用の写真を撮りに行く事になった。以前再就職活動の際に撮った写真から早いもので8年。体重が少し増えたこと(登山縦走を始めたときに敢えて増やした)もあり、顔の頬がややふっくらとしてしまった。さらに残念な事に頭髪(前頭葉)が減ったため使いまわし
今週はプライベート的には怒涛のイベント(良いも悪いも)の最終段階が続き、精神的にはかなり参っている状態である。この一か月間、書けなかったものが非常に多かったのだが、ようやく一点書けることになったので備忘録として週報に残すことにした。 1月に骨
夕暮れ近くにホテルに戻ってきた。今日・明日と連泊して泊まるのが今回利用する「ホテル真田」である。見た目的にも昔からある老舗の駅前ホテルといった風情だが、中に入ってもその通りである。チェックインする際に「今日は冷房が使えません」と言っていた。
米子駅に到着後、明日利用するバスのフリー乗車券「鳥取藩のりあいばす乗放題手形」(三日間:1,800円)を買いに日本交通バスの待合所に行った。利用日前日でも買えるらしい(カードタイプ)のだが、当日有効のものを買うと手形タイプのものが買えるらしい。今回は
気が付くと6月があっという間に過ぎ、お盆休暇まで1か月半となった。今年の夏旅行の予定は既に決まっているのだが、初日のホテルを何処に取るのかを最後まで決めかねていた。理由は「早朝(5時台)に動きやすい場所」というのがネックになったためである。 ・A