今週末は天気が良いものの2週毎のお出かけサイクルからすれば、今週は休息週にあたる。そのため最初から出かける予定はなく、のんびりと過ごす予定にしていた。 その中で、粗大ごみ処理センターの受付が3/2から再開された。しかし、土日の搬入日は第1日曜日
中2週間でのお出かけも4回目。今回は3連休なので出かける気は満々だったのだが、3/19に飲み会(ただしドクターストップなため、お酒は飲まない)が入り、体の調子がズレた。3/20(金)が予想に反して、一日天気が悪かったのも影響し、土日で遠出をする気が無くな
先週の話です。今回も中2週間で再び遠出をした。静岡・いわきと遠出が続いていたが、さすがに疲れがたまっていたので小旅行レベルとなった。 今回は久喜市立郷土資料館で3/8まで行われていた「第15回特別展 昭和100年・放送100年記念 昭和ラジオテレビ物語
前回からの続きです。今回いわき方面へ来たのはもう一つの理由があり、北茨城市にある「風船爆弾打上跡地」を見るためである。2年前、明治大学生田キャンパス内にある「登戸研究所」にて風船爆弾関連の内容を見ており、この際にいわき近辺と一宮市に風船爆弾
中2週間の2/21に再び遠出をした。今回は「ときわ路パス」で出かけることにしていたが、行く場所を悩ませた。一度も行ったことがない場所として、真岡方面が最有力だったのだが、やはり益子焼のイベントと一緒に行くのが最適と考え却下。ひたちなかの温泉とセ