(八日目 昼〜夕) ウランバートル近くの保養地であるテレルジへ向かうことになった。バスは今日、三度目のエンフタイワン(平和)大通りへ向かい東へ進んでいった。その内大通りも終わり、細い道へ入っていった。草原地帯へ向かっていた道とは異なり整備があま
普段は週の中で1トピックを掘り下げて週報を書いていますが、今週は大きなトピックが無い割には、細かなトピックが多かったので全て書き出しておこうと思います。★4/20(日)ふと本物の温泉に浸かりたくなったのだが、お金が無いので遠出が出来ない。それなら
(八日目 朝〜昼) 朝は今日も何事もなくやってきた。しかし昨日の夜から痛かった背中と首は、全く治る気配を見せず相変わらず痛かったのである。 日本への強制帰国の話はあったのだが、決行される気配は全く感じられなかった。そうでなくても元々の予定では
先々週の4/5(土)に[ひたちなかへ行っていた日]、父が流山橋の真下でいつものようにグランドゴルフをしていた時、江戸川の川向である流山の方で、何かしらロケをしていたとの事。 前にもこのような事があって、その時は田代まさしの映画だったのだが、今回は
(七日目) 朝は何事もないかのようにやってきた。同室(個人主体のツアーなので、2人1部屋の相部屋割り当て)の人に起こされて目覚めたのである。寝たのが昨日というよりも、つい先程なのでほとんど寝ていない。朝食はホテルのスケジュールどおりのため、7:30起
先週の"ひたちなか"小旅行を一週分で終わらせるのはもったいないので続きです。 ひたちなか海浜公園を入ってきた入口(西口)とは真反対の海浜口から出た。ひたちなかへは公園だけではなく海の幸と温泉へも出かける事を目的としていたためである。 まずは阿字
(六日目:昼〜深夜) 大きなアクシデントが発生し、この後の「地元の遊牧民の人の生活を見せてもらう」行程をキャンセルすることになった。それだけではなく、このツアー自体が打ち切りとなり日本へ緊急帰国せざるを得ない状況となった。そのため今日中に首都
先々週に今まで行ったことない「ひたち海浜公園」に行こうと思いついた。しかし行く直前に聞いたラジオで、「四月の上旬にスイセンが満開になります」との事だったので、その時期まで待つことにした。(なので先々週に代わりに深大寺へ行ったのである) 10年以