ちなみに
ヨーガヴァーシシュタという聖典では
日中、夢見、熟睡の根底にある意識を
トゥーリアつまり目覚めた熟睡とよび、まだ
なんらかのレベルの世界でまだ生きている賢者の状態です。
そして
身体(つまり様々なボディ)からはなれたときの状態を
トゥーリアティータとこの聖典ではよんでいます
つまりは
魂の3つ組(アートマ、ブッディつまりアーナンダ、マナス)
であるかぎり
マナス層が、コーザル体につながっているために、
まだプルシャ(モナド、すなわちトゥーリアティータ)ではない
という解釈もできるかもしれません。
ただの仮説ですが。^_^
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