存在のサブ性質であるワクワク
から
生まれたロゴス(I AM ロゴス 主体化催眠)
には
3つの波の計画(三位一体、3つ組み)がある
意志
知恵
活動である
意志はロゴスの閃光であるモナド(プルシャたち、傍観者)をうみだす
知恵は、形態をうみだす
活動は、形態のための質料(ムーラプラクリティ)と各層をうみだす
活動は最低レベルの物質界の原子、分子をうみだす(そこまで過下降する)と、
上昇に転じ(クンダリニーとよばれるようになる)
クンダリニー(上昇活動)は
知恵(形態造り)エネルギーと連動して、人間のクンダリニーとなる
そして、モナドからの下降エネルギーである
魂(上位三つ組み、意志、直観、心活動)
につながろうとする
それら上昇するエネルギーは
モナドからの下降エネルギーと合流して
エネルギーの合流地点にコーザル体が形成される
つまりは
魂の3つ組の心活動の層において形成されたそのコーザル体は、
低位レベルの3つ組(メンタル知性、アストラル感情、物質行為)の知性の層に連結される
こうして
クンダリニーの完全な上昇(つまりモナドによる浄化、エネルギー統御)がおきるのである
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