罪も徳も実在ではないどちらも在るがままではないそれらは活動(つまり幻想)であるそして不自然(つまり苦しみ)な状態である活動という幻想を信じている者(実在しない行為者、個)だけがその行為(カルマ)の結果という想像の天国状態や地獄状態をさまよう
平和、暴力について感想ナチュラルスピリット(平和)のみが非暴力である暴力とは思いであるもし?という好奇心であり苦しみである不自然な想念が暴力であるすなわち、そのような心および投影された宇宙すべてが暴力そのものであるナチュラルスピリット(無我
自然統一によるいやし(覚醒 転法輪)存在意識は二つには分けられない(能所つまり主客は空想である)12因縁も成ることはない(それらは空想である)すべての幻想は正覚(今)のなかにあるオートマチックにおきた空(くう)想にすぎないのである
小乗と大乗について小乗とは出世間智であり自利であるその出世間智である実在智が慈悲により12因縁について転法輪してつまり能所(主体と客体)の世界がはたらいているところにおいてそれを空じ、癒しているのであるこの利他 慈悲 として世に貢献する(世を
本願(宿願)とは根本願無時間の我執我所執をいやす無明 行 識 (つまり主体と客体)をいやす(能所寂滅ともいう 能は主体、所は客体)空亦復空(くうやくぶくう)のいやしとは自我がつかむ空に住することも我所執でありそれをもいやすこと親鸞もいうよう
仏(勝義)は法(諸法 12因縁)を慈悲により説く(世俗諦)この幻想世界、空の世界の起源、成り立ちをあきらかにし如来(転法輪 諸法実相化 清浄化)により空の世界は実在へと帰還するこれが如去(在るがままへ去る 宇宙の終焉)である
素人による仏教ばなし諸法実相とは転法輪により癒された世界のことであるすなわち実在(ただ在る ナチュラルスピリット)からの空想された個にすぎないものとしてとして癒されるまちがった空は主体が空概念(悟り)をつかんだ状態であり空停滞をもたらし、癒
在るがまま(如実在)においては因果(二元)も因縁果(三元)も幻想であるつまり二元論自力も 自がつくりだした他に頼る力も三元論自も力(創造作用 縁)も他も幻想なのである
新説12因縁かんたん仮説(ナチュラルノンデュアリティオートマチックの説明用として)ナチュラルスピリット(明知 ただ在る 実在)無明(源からはなれていない空想された個)行(主体化解離催眠 行為者 宇宙カルマの主体)行から以下のこりの12因縁のつづ
即救済とそのほかの道スピリチュアルには即救済のメッセージがあったのだ昔は3次元では努力が必要で願いが実現するには時間がかかりますというメッセージだったこれにたいしてあの世や、高次元や、心のレベルでは願いはすぐに実現するよというメッセージもあ
完全解離催眠への説明奇跡講座の関連本ではナチュラルスピリットからもし個(わたし)があったらどうなるのか?という無邪気な発想がありましたほかの何かがありうるかもしれないという架空意識ですこの分離という小さな狂気の考え(まだ源からはなれていない
わたくしはナチュラルノンデュアリティオートマチックの形而上学仮説をシェアしてますのでいわゆるスピ系でもなく奇跡講座ACIMの形而上学そのままでもありませんが奇跡講座の関連本の説明では、ナチュラルスピリットからの解離には3段階ありさいしょのナチュ
図書館からリクエストの本がとどいたのでよんでいますサアラさんの「アセンションの超しくみ」という本です68ページの宇宙創造のマップが参考になります()はわたくしのノンデュアリティ的な解釈宇宙の根源つまりセントラル、13次元は超高速(ただ在る?、た