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2026年10月29日09:34

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神智学 生命の糸


「神智学の世界観とは」


ロゴス(いわゆる神)

顕現である三位一体(意志、英知、活動)

閃光たち(モナドたち、つまりプルシャたち)

モナドの光線レイ(高我である魂たち、つまり三つ組である意志、英知直観、精神活動マナスという性質)

魂のマナス層が、根本質料(ムーラプラクリティ)からつくられたコーザル体(高位メンタル体)にはいる。
くわしくいうと、魂の英知直観(ブッディ)層からスートラートマ(黄金の生命の糸)があらわれ、低位メンタル体やアストラル体、エーテル体、肉体までをすべてにつながる(各体の恒久原子は「生命の糸」に数珠つなぎになる。恒久原子はカルマ情報を保存している。生まれ変わるときには、恒久原子の波動情報をもとに新しい低位メンタル体、アストラル体、エーテル体、肉体を形成する)
そして
コーザル界(魂の器がある高位メンタル層)にはアカシックレコードもある

魂は、高我であり
輪廻のために毎回形成された低位メンタル体以下が、低我、である
(低我は、知性、感情、活動という低い三つ組を形成した)
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