「神智学の世界観とは」
ロゴス(いわゆる神)
顕現である三位一体(意志、英知、活動)
閃光たち(モナドたち、つまりプルシャたち)
モナドの光線レイ(高我である魂たち、つまり三つ組である意志、英知直観、精神活動マナスという性質)
魂のマナス層が、根本質料(ムーラプラクリティ)からつくられたコーザル体(高位メンタル体)にはいる。
くわしくいうと、魂の英知直観(ブッディ)層からスートラートマ(黄金の生命の糸)があらわれ、低位メンタル体やアストラル体、エーテル体、肉体までをすべてにつながる(各体の恒久原子は「生命の糸」に数珠つなぎになる。恒久原子はカルマ情報を保存している。生まれ変わるときには、恒久原子の波動情報をもとに新しい低位メンタル体、アストラル体、エーテル体、肉体を形成する)
そして
コーザル界(魂の器がある高位メンタル層)にはアカシックレコードもある
魂は、高我であり
輪廻のために毎回形成された低位メンタル体以下が、低我、である
(低我は、知性、感情、活動という低い三つ組を形成した)
ログインしてコメントを確認・投稿する