この時期、日中に自転車にのっていると
日差しのあるなしで、身体への苦痛が大きく違う。
日が照りつけると、皮膚がジリジリとして
体熱感が上昇する。
呼吸が荒くなるのがわかる。
サングラスをしていても、目に負担を感じる。
気温が高くても、雲がかかっていると
それらが回避され、楽になるので
長時間(30分以上)のサイクリングでは
ちょっとした雲のある、無しが、心地よさに大きく影響する。
(けれど、それを予測するのは困難で、出てみないとわかならない)
さて、夏休み、どうしようか。
なにか、新しいことを、毎日、ふたつ。
・子どもが小籠包を作ってくれた。美味しかった。
・自転車旅行を計画している。
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