宇宙の消滅
自らのハートという緊張は解け
あるがまま
が
実在としてあらわれる
共時性(シンクロニシティ)は
IAM(活動性)の影響のもとにあるものとして
ハート(活動性)、そして劇とともに終焉する
ハートという偽りの原因(空想という活動性を主体化現実したもの)
という催眠は解かれ
原因がなくなるゆえに(その偽りの光の消滅は)
そのすべての結果もまた自然にきえる
もはや天界(特別)も地獄界(苦しみ)もない
原因はすでになくなっているゆえに
その間違った信念なき 平安とともにある存在には
結果のレベルの影響も無効化される
活動性(空想)が主体化現実されたものであるハート(大自我)により作られた
共時性(シンクロニシティ)すなわち世界は無効化された
催眠が解けるゆえに
真実は ひとつ であり 非活動(平安 動揺なし)
である
もはや
存在のサブ性質(好奇であり不自然さ)からの
空想エネルギー(シャクティ)は癒され
私も宇宙も無効化され
帰還し
存在(平安)とともにあるのだ
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