西暦2019年3月2日、清水暦26年8月27日、ヤン監督率いる清水エスパルスは、ホーム日本平で宮本監督率いるガンバ大阪を迎撃した。
2−4●
<所感>
ホーム初戦でボコボコにされた残念な結果。
正直、ここまで3バックの戦い方が下手なチームと思わなかった。
昔、3−5−2で戦っていたこともあったのに、どうやら4−4−2の方が良いようだ。
<試合内容>
前半は鋭い出足でボールを奪いカウンターを仕掛け主導権を握ることができたけど、後半ミスからのボールロスト&アンラッキーな失点で大量失点、結局ガンバ大阪の試合運びの上手さに手も足も出なかったです。
<良かった点>
中村選手と滝選手が得点したこと。
<悪かった点>
DFラインはファン・ソッコ選手以外変えたかった。
特にヴァン選手は駄目だと思った。
<敵についての所感>
前半と後半でチームの色がガラッと変わった。
多分、前半は清水の戦い方を観て、後半は倒しにきたという感じです。
宮本監督には2連敗、それも同じようなやられ方です。
正直、ヤン監督との相性は悪いです。
<次節への展望>
守備の立て直しが急務、勝ち点1でも持ち帰って欲しい。
〜清水の歴史がまた1ページ〜
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