結末を知っていると台無しになる映画。当時は考えもしなかったが、ショーン・ペンが駄目な弟役で出ているのと、監督がデヴィッド・フィンチャーなことには驚いた。結末から逆算すると全ての話しに(あくまで映画内の)整合性取れるように見えますが、正直初見
制作費50億円という当時としては莫大な予算を投じて作られたスーパースコープのCM…ではなく、人気ゲームのキャラクター実写化。昔観た時は、こんなにひどい映画とは思わなかった。クッパのキャラが最後まで分からなかった。ギャングのボスのようにチンピラを
ガイ・リッチー監督のアクション映画。ヤクでトリップするシャーロックホームズという役柄は、ロバートダウニーJrに合っている。(彼はドラックで逮捕歴あり)細かい話しはいい加減だが、ジュード・ロー演じるワトソン君との相棒(バディー)モノとしてカッコ
アイアンマンスーツを着ないで動かせるという設定は、反則だと思いました。あれでOKなら、ラストの敵軍との大決戦はスーツ軍団に戦わせて高みの見物ということも可能だし…この映画の良いところは、アイアンマンスーツが充電中で使えない時のガキのアドバイス
身体は老いても頭は若いホームズじいさんの痛快な活躍を描くと思って観に行ったら面喰ったというのが率直な感想。実際の映画は、身体も頭も老いた英国紳士であり痴呆のじいさんが過去と向き合い、推理というより「思いやり」で問題を解決する作品。名探偵が田
世界中に支社を抱え、事業で「貧困家庭の子供」「家庭に問題を抱えた子供」「父親不在の家庭」「孤児」「社会不適合な子供」など世間で冷たく扱われやすい人を保護する施設を運営し、その施設の従業員は小さい頃から男だけの学校で(オナニーとセックス禁止と
アフリカで実際に起きた人喰いライオン事件を基にした映画
野生動物が好んで人を襲うなんて馬鹿馬鹿しいと思いましたが、「ツァボの人食いライオン」と検索すると実際は映画よりも凄惨だったことを知ることができました
物語は、イギリスの植民地