劇場3Dで観ることを前提に作られたすごい映画。こんなのテレビで観ても威力半減で、正直ガッカリした
今時上映時間91分というのは稀有で、尺の短さについては全世界の映画人が見習って欲しいとこだと思いました。どうやって撮影したのか想像もつかな
アウトロー7カ条(ウィキのジャック・リーチャーより)1. 職には就かない(陸軍憲兵隊の捜査官だったが、除隊後は全米を放浪)。2. 住居は持たない(徒歩やヒッチハイク、バスで移動し、流れ着いた街の安宿を転々)。3. 身分や居所を明かす物は持たない(
浦沢直樹の漫画モンスターと映画「ボーン・アイデンティティ」を足して2で割って女の子を主人公にした感じの映画。物語は結末までウェキに載っているので割愛しますが、説明困難なほど粗が目立つ。「CIAに追われて逃げつつ、親の復讐をするためCIAの女を狙う
大藪春彦原作の角川映画で、松田優作主演。異様な雰囲気で、狂気を感じることができるという一点においてすごい作品だと思った。奥歯抜いたとか、減量したとか、武勇伝はウィキを見てもらうとして、フラッシュバックと思われる夢落ちの最後は納得しづらい。あ
ホラー映画界の新星イーライ・ロスの映画。家庭を持つ中年キアヌが仕事に追いまくられ、週末の「父の日」の旅行を一人だけキャンセルし奥さんと子供を見送る。その日の深夜、豪雨の中仕事していると、美女2人(ロレンツァ・イッツォとアナ・デ・アルマス)が
率直にタイトルはあんまり意識しない方が良い
普通に面白いボクシングもので、絶頂から奈落の底へ、そこから這い上がる物語。主人公は、ボクサーの肉体に仕上がっているように見えたし、その肉体を駆使したボクシング描写は迫力があった
もちろん、
1−1
試合前に清水に初タイトルをもたらした名将と、黄金時代と言っても過言でない幸福な時代を指揮したぺリマン監督がトークショーをやったが、それがハイライトだったと思った。ホームで引分けは正直評価低いが、(敵としてですけど)山本選手を観れ
勝った、カズを観た、VIPルーム最高、3−0
チーム全体が責任感を持って試合に臨んだ。と言える近年稀に見る気合の入ったゲームだった。今まで連勝すると緩み、負けると締まるを繰り返していたチームに、エースが人身御供となって責任感を植付けた。
スピルバーグ制作、JJエイブラムス監督の未知との遭遇+ETのリメイク…
ではないが、70年代という時代設定、エイリアンやオタクが登場、家族再生、軍隊(政府)による陰謀など、想像しない方がおかしいほどに要素満載です。オタクがゾンビ映画撮るの
カーチェイスシーンを現代のレベルまで一気に押し上げたところだけが強調される話題作
実際、レーサーやっている主演のスティーブ・マックイーンがハンドルを握り、猛スピードでサンフランシスコ市内を激走したという名場面を観れただけでも嬉しい。これ
アン・ハサウェイの髪を丸坊主にした問題作。ミュージカル映画のため、みなさん心情を(台詞で)リズミカルに大きな声で喋るのを聴く羽目になり、映画の世界に全然入れなかった。同じミュージカル映画でもシカゴはもうちょっと映画的な演出を取り入れていたが