上映時間145分もあっという間で上質なミステリー映画で、かつ濃厚な百合(レズ)ものの映画でした。物語は三幕に分かれており、第一幕はメイド視点、第二幕は秀子お嬢様視点、第三幕は解決編となっています。第一幕で驚かせて、第二幕でその裏側を見せ、第
<結果>前日、石割山へ登る。当日、走る。(ハーフを2時間23分)翌日、筋肉痛にならなかった、風邪も悪化しなかった。ここ数年、毎年恒例になっている山中湖ロードレースの前日飲み会に今年も参加してきました。今年は、先週から患っている病(風邪)が思
3−3△スーパーゴールオンパレード、興梠選手ハットトリック、2−0からの逆転など傍から観てると見どころの多い試合でした。試合は、前半の浦和1点目まで一方的にパスを回され押し込まれました。1点獲られた後、浦和ペースダウンし清水がカウンターを仕
新時代のスターウォーズという評価は、誇張じゃなく適切だと考えます。ただ、本作の劇場公開が2014年で翌年2015年にスターウォーズ旋風吹き荒れることから逆算すると、マーケティング戦略をうまくやったのかなと感じるところもあります。しかし、つまらない
身もふたもない言い方ですが、「興味無かった。」というレベルの作品。しかし、メデューサを倒す方法や三途の川の渡し賃が必要なことなど、ギリシャ神話トリビア的な面白い小ネタは結構あったので、その辺りはよかったです。ペルセウスというキャラが半神半
1−1▲最後の最後で勝利を逃す。ゴラッソなゴールを2点も観れたと思えば、お得だったとも言えるけど今季ホーム初勝利を逃したのは、本当に残念でした。試合ですが、比較的主導権はずっと清水が握っていたと思います。サガン鳥栖はサイドを起点にカウンター
メキシコ=アメリカ間の砂漠の国境を、「自由の国」に不法入国ところ人間狩りの対象となり、ひたすら逃げるという物語です。この映画、タイトルが出るシーンの美しさは秀逸でした。冒頭と最後の2回タイトル「DESIERTO」が出ますが、地平線から太陽が昇る明
2−4●名将は年間通じて捨て試合をうまく設定できるというが、小林監督は「発掘」試合を設定することが上手いのか下手なのか?という文学的な位置づけの試合でした。負けた事に対して悔しいのはもちろん、連携不足というより個人的なミスにより負けた事が不
雑な大味アクションだが、そこにある確かな「筋肉」で画面に説得力を持たせるという荒業を、(80年代ならともかく)2010年代に観られるとは思わなかった。脚本の粗とか指摘するのも馬鹿馬鹿しいレベルで、私が王ならヘラクレスを騙す必要全然なく素直
5月5日こどもの日+GWということで、子供っぽい映画でも観に行こうと気が向いて観に行ったら、ガツンとやられた感じです。キングコングなんて子供っぽいと思っているあなた、すぐに観に行くべきです。大人の鑑賞に堪える素晴らしい怪獣映画でした。基本的な
1−1△アウエーで貴重な勝ち点1を稼ぐ。詳細は後日。長谷川さん率いるガンバ大阪に、ここ7年くらい勝ったことのないどころか、最近7連敗しているらしい清水がGWのアウェーで勝てる可能性は…「0」と思って観戦していたところ、思いの外善戦したというの
死んだと思われていたソ連の凄腕暗殺者「カシウス」の正体は!!!って宣伝しておいて本編開始45分で正体がバレるというビックリ展開に、この後どうするのか逆に興味を覚えると、ラスト15分で明後日の方向にぶっ飛んで無理やり着地するというトンでも映画
0−3●腸煮えくり返る最低レベルの試合内容と結果でした。試合は前半から後半の失点するまでの時間、清水がボールを保持し攻撃をし、仙台はひたすら守り単発的なカウンター攻撃に望みを託すという、いつものホーム仙台戦の光景でした。特に、鎌田選手、枝村