西暦2018年5月20日、清水暦25年11月17日、ヤン監督率いる清水エスパルスは、アウェー等々力スタジアムで鬼木監督率いる前年王者川崎フロンターレに挑んだ。
3−0●
<所感>
コテンパンにやられた。
ここまで手も足も出ない試合も珍しい。
<試合内容>
清水のプレスをうまく外しながら、清水DFラインの裏を狙う川崎は、セットプレーで先制し、前掛かりになる清水をさらに追い込んで追加点を決めて試合の流れを完全につかむ。後半清水のDFラインへプレッシャーをかけてボールを奪い追加点を奪うと、残り時間清水の攻撃をうまくいなして試合終了となりました。
<良かった点>
あったら教えてください。。。
<悪かった点>
全部、良いところが無い。
<敵についての所感>
家長選手、中村選手を中心によくまとまっていると感じました。
個々のレベルの高さに驚嘆した。
<次節への展望>
中断期間に期待。
〜清水の歴史がまた1ページ〜
ログインしてコメントを確認・投稿する