1−0〇
結果に満足、結果が全て。
昔、清水がまだ強かった頃勝つと花火を上げていました。
2010年にあまりに強すぎて毎週(日程によっては週2回)花火を上げ、近隣住民の苦情及び経費削減のため花火中止となりました。
2017年、花火復活という情報を今日のJリーグタイムで知ることとなりました。
今日花火上げたのは、ホームで久しぶりに勝ったためだと勘違いしていました。
で、今日の甲府戦ですが。
久しぶりにクソ審判に出会うことができました。
ファールを見逃すくらいなら、人間ですからしょうがないと思いますが怪我人を放置したり、アフターでキツくいったり足の裏を見せてスライディングやチャージをしたりするのを注意できていないのは良くないと思いました。
試合ですが、正直内容は無いです。
両チームとも守備を堅め、なるべくリスクを負わない戦い方に徹しました。
したがって、シュートやチャンスも少ない、俗にいう塩試合でした。
そんな中でも勝ち点3を獲れたのはチームとして共通理解が浸透した結果だと信じています。
良かった点。
カヌ選手は、ヘディングの強さを存分に魅せた。
デューク選手は、フィーバーしていて攻守に存在感を魅せた。
鄭大世選手の守備負担をそろそろ減らしてあげたい。
六反選手はヘボ審判相手に奮闘した、彼のような真の漢が居ると心強い。
悪かった点。
8番は残念、彼の適正はトップ下だと思った。
23番は、途中交代で入ったという役割を金子選手に教わってほしい。
もっと監督を困らせるような控え選手が居ないことは、悩みの種と言える。
敵についての所感。
9番スゲーと思ったら仙台にいたウィルソン選手だった。
兵働選手は良かった、会えた良かった、活躍しないで良かった。
6番のエデルリマ選手は素晴らしかった、今後の活躍を願う。
甲斐犬の躾けが済んだので、次はJ2で先輩風をふかせていたサッポコを討伐する秋(とき)がきた。
あ、ヴァン君久しぶりに会えた嬉しかった、中身の人元気そうでなによりです。
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