2−2
2点獲って2点取られる
しかし、崩壊したチームがチームとして復活したと言える良い試合でした。
ってかこのレベル毎試合やれれば、何にも文句なくJ1残留したと思うし、仮にやっぱりJ2落ちたとしても、希望が持てると思いました。
39,36番の若き両翼が躍動、それを22、7、20番が支えるという胸熱な展開。
↑2人の得点シーンは両方ともゴラッソ、これ2つ目の前で観れるなんて超ラッキーでした。
7月にチームを押し付けられ、8−11月の4ヶ月間で何とか組み立てたこのチームを離れる田坂さんに最後イイものを魅せられたことだけがせめてもの救いかと。。。
本当田坂さんのサッカーもっと良い時期に観たかったです。
甲府の最終戦セレモニーは良かったです。
今年一年の思い出をオーロラビジョンに映すところとか、社長のチャントがあったり、スタジアム全体が拍手で終わるところとか、一体感を感じました。
さよならJ1、待ってろJ2!
ログインしてコメントを確認・投稿する