詳細後日。
西暦2018年6月6日、清水暦25年12月3日、ヤン監督率いる清水エスパルスは、ホーム日本平スタジアムに吉武監督率いるFC今治を迎え撃った。
1−0〇
<所感>
後半観ただけなので、試合内容は省略するがお世辞にもJ1チーム(格上)と誇れるような内容ではなかった。
<試合内容>
前半を観ていないため、省略。
<良かった点>
勝ったこと。
<悪かった点>
パスを繋ぐことが目的となっていて、勝つことが目的になっていない。
久々に圧倒的体格差(で清水が優勢)のある相手だったのに、ロングボールの競り合いとか、体力勝負で削る等のパワープレーをしなかった。
<敵についての所感>
攻撃のオートマチック化がとても良かった。
守備に人数を掛けている割に、攻撃の迫力があったことからもチームとしての完成度が高いと言える。
<次節への展望>
天皇杯は勝つことが目的、内容を突き詰める作業は練習で行って欲しい。
〜清水の歴史がまた1ページ〜
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