西暦2018年5月2日、清水暦25年10月29日、ヤン監督率いる清水エスパルスは、アウェーエディオンスタジアムで城福監督率いるサンフレッチェ広島と戦った。
2−0●
<所感>
広島の強さを観れて良かった。
ヤン監督の未来がこのように明るいことを信じることができた。
残念なのは、勝てなかったことだけ。
<試合内容>
お互いにミスを狙ったボールに対する寄せの早さと、カウンター合戦で勝負に賭けていた。
決定力の差により勝負は決した。
<良かった点>
雨の中、ミッドウィークでよく戦ったと感じました。
<悪かった点>
13番の弱点が露呈した試合でした。
ボールに対する寄せが早いと感じました。
2失点とも防げた印象。
<敵についての所感>
清水っぽかった…同じ監督に率いられた者同士のシンパシーでした。
ただ、うちはパトリックが居なくて、広島にはいたということかな。
それと、ボールを奪われてからの反応が、うちより一歩早いと感じました。
つまるところ、経験値の差を感じた次第です。
<次節への展望>
下位チームを叩いて上昇することが、一番の薬となる。
〜清水の歴史がまた1ページ〜
ログインしてコメントを確認・投稿する