今朝は、車で子供を学校へ送ってやった。
途中、自分が学生時代に親しかった友人の話をした。
一人は、小学生・中学生と、いつも一緒にいたアイ君について。
彼とは、小学校のサッカー部でも、中学校の塾や部活でも一緒だった。
高校受験も同じところを受けた。
もう一人は、高校時代に、よく一緒にいたエイチ君。
彼とは、1年間、たくさん話しをしたと思う。
個性的な男子だった。
二人ともどうしているだろう。
今会っても、あのころのように親しく話をすることはできないと思う。
敬語で、身構えてしまうだろうな。
なにか、新しいことを、毎日、ふたつ。
・髪型について、AIと相談してみた。気恥ずかしい内容を相談できるメリットと、その危うさ。自分の弱点をさらけ出しているわけで・・。
・「恩着せがましさ」を、なるたけ出さないように。(どうしても、相手より優位に立とうとするクセみたいなものがあるようだ)
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