いつも、こちらの書き込みは、軽いノリで挑んではいない。
「何か、日常に大切な発見みたいなものはなかったか」と
思い出すところからはじめている。
時間切れで、薄っぺらい内容になりがちだが・・。
今日は、身構えずに、思いついたことをサラサラと書いてみる。
7月の週末に開催される花火大会に
家族で行きたいと思った。
桟敷席が販売されるというので心待ちにしていたが
インターネットでは購入できず
現地近くの町に足をはこばなくては
チケットを売ってくれないとのことだった。
このため、桟敷席はあきらめ
椅子席を購入しようとしたら
あっという間に売り切れていた。
こうなると、逆に「行きたい」という気持ちが強くなる。
10代、20代のころは、見ているだけの花火など
退屈でしかなかったのだけれど。
知り合いに、「自宅にエアコンがない夫婦」がいる。
お年を召されていることもあり、体調が心配。
前の前の職場でお世話になった上司に
お中元を続けている。
いつまで続けるのが正解なのか。
このようなことは、AIにたずねるべきではないだろう。
気持ちの問題なので、自分で決めなきゃ、だ。
「AIにたずねるべきこと、たずねるべきではないことには
何があるだろう」ということをAIにたずねる。
近頃、暑いので、家族同室で眠っている。
旅行に来たときと同じで、少しうれしい。
子供たちの寝顔、寝姿を見るのは幸せ。
氷の未来
温暖化により、地球上の氷は減少傾向にある。人により、地球が焼き尽くされるまで、この方向性は変わらない。
溶けにくい氷、透明度の高い氷、殺傷能力の高い氷、など、氷についてさまざまな研究がなされる。しかし、結局のところ、0℃前後で水になってしまう性質は変わらないので、日常における氷の立ち位置も、現在とかわらない。
製氷機に大きなバージョンアップはない。
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