新説仏教による癒し
(素人による新説12因縁^_^による
奇跡講座の誤解の訂正)
笑(仮説^_^)
神(無我)からの分離は決して
実際にはおきていないのだから
私は私たちがほんとうはしていないこと
(12因縁)を
聖霊の癒し(ナチュラルスピリットの記憶)によりゆるしてもらう
こうして、無垢だけが実在し、
私は平和のうちに聖霊(ナチュラルスピリットの記憶)とひとつにもどります
変化する諸行無常には
その原因がなければ
諸行無常は終焉しません
しかし
それには原因(自我)があるので
諸行無常も終焉しうるのであります。
原因(自我)は
真の原因である無明(ナチュラルスピリットから空想された個のこと)
のさらなる
主体化催眠
によるものでした
(全自動オートマチック)
それゆえ
12因縁は
神(無我)にいやされ還えることができるのです
(付記)
自我(主体化催眠 解離催眠)
は
神のことを覚えていません
自らの不自然な
好奇心と苦しみ
を
投影しているだけなのです
そして
さらに分裂した魂は
自我が投影した不自然なシナリオを
経験します
では
シナリオにある
神への信仰や恐れはどこからきたのでしょうか
それは
ナチュラルスピリット(真の神)
へのものではありません
(解離したため自我は無我をしりません)
それは
自我じしん
の
不自然な好奇心と苦しみ
の
投影にすぎなかったことになります
そして
自我は不自然な
実在していない
空想であり
不安感を抱いています
これが
神(ナチュラルスピリットへのさいごの架空の障害)
であり
その架空の不安感もまた
「実在しない」障害
でしかなかったのでした。
これが
ナチュラルノンデュアリティ
(真の純粋非二元)
であり
神とキリスト、神からの分離という罪悪感
(解離における奇跡講座の誤解)という
奇跡講座のあやまり(ほんとうは実在しない概念)の教説にたいする
新説 ナチュラルノンデュアリティ
による訂正となります
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