先週の続きです。
研究学園駅の南口から北口に移動し、イーアスつくばへ向かった。
何度も電車の中から見ていたが、お店に入るのは初めてである。
ショッピングモールにはそれなりの数に入ったことがあるのだが、大和ハウス工業(イーアス)は初めて。
感覚的には、イトーヨーカドーArioに近い感じで庶民的なお店が多い。
近くにイオン系のモールもあるので明らかに差別化が図られている。
介護ロボットメーカーCYBERDYNEの「CYBERDYNE STUDIO」があり、ロボットが飾られていた。
コロナ禍の関係でイベント自体が中止になっているようで、単に展示スポットとなっていた。
差別化の中心は、外の建物「アウトモール」のように思えた。
ショッピングモールに農産物直売所というのは、意外とみかけない。
また地元茨城放送のサテライトスタジオがあり、行った時には丁度生放送を行っていた。
私自身公開生放送イベントは大好きなので、少しばかり見ていた。
レイクタウンのような巨大モール、地元ララシティとも違っており、
入っているお店が微妙に異なることもあり意外と楽しめる場所だった。
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写真: イーアスつくば
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