mixiユーザー(id:4941862)

2018年10月20日23:32

177 view

2018年度J1リーグ戦「清水エスパルス×サンフレッチェ広島」

西暦2018年10月20日、清水暦26年4月17日、ヤン監督率いる清水エスパルスは、ホーム日本平スタジアムで城福監督率いるサンフレッチェ広島を迎え撃った。
2−0〇

<所感>
盤石の試合運びという言葉を使う日が来ると3ヵ月前には予想もしなかった。
もちろん、ボランチに竹内選手の帰還で、守備が安定することで大量失点の試合は減るだろうと予想していましたが、結果として攻撃に白崎選手を使えるようになり、CBが無理なチャレンジをすることも減り、攻守に渡り良い影響があるとは予想外でした。
そして、ドウグラス選手が負傷のため出場できないと知った時は、正直ヤバイかなと思いました。
しかし、今の清水は攻撃の形を作れているため、誰が入ってもチームとして機能することを確認できた。

<試合内容>
立ち上がり一進一退の攻防だったが、CKのサインプレーで清水エスパルスが先制したことで流れは完全に清水のものとなった。前半終了間際のクリスラン選手負傷交代も結果的には鄭大世選手の復活弾になったことから、運も味方につけた清水と完全に天に見放された広島で結果は見えていた。
シュート4本で2得点という効率の良い勝利となりました。

<良かった点>
北川選手は、4試合連続得点と絶好調。
六反選手を中心とした守備陣の頑張りによりクリーンシート達成。
水谷選手を徐々に試合で観れるようになったのは嬉しい。
セットプレーにおけるサインプレーが決まったのは記憶にないくらい珍しい。

<悪かった点>
9番は本調子ではなかった。
2点目の得点のシーンも、2年前ならアシストが鄭大世選手で金子選手か北川選手が詰めていたと思った。

<敵についての所感>
途中出場のベサルト ベリーシャ選手とティーラシン選手の2トップの方が脅威だった。
残念ながらパトリック選手は絶不調のようだった。

<次節への展望>
下位チームから勝ち点3を取り上げることが重要。

〜清水の歴史がまた1ページ〜
0 1

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2018年10月>
日 月 火 水 木 金 土
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

最近の日記

もっと見る