西暦2018年4月15日、清水暦25年10月12日、ヤン監督率いる清水エスパルスは、アウェー埼玉スタジアムで大槻監督率いる浦和レッズと戦った。
2−1●
<所感>
清水駅東口でパブリックビューイング観戦した。
結果は、残念で前半の不用意な2失点を取り返すことができなかった。
また、後半のチャンスを1つしか決められなかったため、負けることとなった。
つまり、FWの差が勝敗に直結したことになりました。
<試合内容>
浦和は、ピッチを広く使い、清水は中央に人が集まっているという構図で、サイドからのクロスを清水が跳ね返せず、前半2失点。
後半、浦和もプレーが雑になったことでロングボールが増え、結果的にカウンターを狙う清水のペースとなり、カウンターで1得点。
しかし、2点のリードを守り抜き浦和が勝ちました。
<良かった点>
角田選手のサイドバックは良かった。
金子選手の決定力に助けられた。
<悪かった点>
両サイドバックは、そろそろ限界。
26番をSB、28番をCBの方が良いのでは?
<敵についての所感>
3バックと2ボランチのパス回しはすごかった。
興梠選手の決定力と、新人の橋岡選手の果敢なプレーに完全にやられました。
<次節への展望>
この際ルヴァンカップでも良いので、水曜日勝つことが重要。
〜清水の歴史がまた1ページ〜
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