2−2
各上のクラブ相手に引き分け。
でも、悔しい。こんな豪雨に6500人も集まったのに、勝利も無しとは、、、このままでは一年ホーム勝ち無しの伝説を創ってしまう。
みんなちょっとずつだけど慢心しているのではないかと感じる。
例えば、一失点目。
今季初先発の(若手)川口選手のところを敵が狙うのは十分予想できたのではないか。
ホームでずっと得点が無かったので、大前・鄭大世両選手の得点に喜ぶのは理解できるが、リードしてからの雑なプレーとスタジアムを包む緩んだ空気に嫌な予感→現実は非常に残念。
でも、前向きに勝ち点1を得たと言いたい。
しかし、J1へ還るためには攻撃の形を創らなければならない。
そんななか、23番の動きが良かったことに最後の希望。
一蓮托生、賭けるしかない。
それはそうと、土曜日に国内最高峰のリーグ戦を2試合BS劇場で観戦し、日曜日に清水エスパルスの試合が観れるのは贅沢だ。。。って思うようではダメだね

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