あえて、言います。
「じぇ、じぇじぇ↓」、本当人を呪わば穴二つでした
無抵抗にホーム最終戦を前に終戦
0−1
悪い酒沢山呑みました、3日酔い。
試合は、いつもの(日本平では本当に弱い)ベガルタ仙台がワンチャンスをモノにして、後は清水エスパルスが攻撃する。
いつもと違うのは、例年なら2〜3点入るのだが今回は1点も入らなかったこと。
正直、清水エスパルスの不器用なパスワークにすら翻弄されていたベガルタ仙台は本当に弱いと思った。(負けたチームが言うとただの負け惜しみ

)
背番号1番から順番に悪い点を挙げても良いが、それはまたの機会にします
良い意味で目立ったのは39番。
攻守にわたり活躍して17番のように気が利く感じが良かったです。
試合終了で降格がほぼ決まった時、突っ伏して泣き喚けとは言いませんが、あまりにも淡々としていて本当残念な気持ちになりました。
ちなみに、私が無気力状態で観に行かなかった翌日曜日の三保グランドでは、こんなやり取りがあったとのことでした。(のほほんまゆのHAPPYレシピより)
「キャプテンが引き上げる際、サポーターの方から声をかけられ号泣していました。「サポーターの方も降格で元気がなかった。トップの試合へ応援に行っても全然勝てないと言っていて。せめてユースからでも明るいニュースを出していこうと思って…」と。彼の涙に思わずもらい泣きしてしまいました。」
この覚悟を持ったこと言える人間が、下(ユース)にいるって事が唯一希望でした。
トップの人々は全員クビだと思いますが、別のチームでも頑張ってください。
あと、静岡県では県大会の準々決勝位でもこれよりマシな試合が観れます。
しかも無料です、本当にお得なのでぜひご覧ください
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