先日、中古のスマホを売っているお店へ行った。
ガラスのショーケースの中に
AndroidとiPhoneが年代別に多量に並んでいた。
どれも、同じようなデザインで
微妙に大きさが異なる。
定形の郵便はがきのようにサイズを一定化すれば
いろいろと便利そうだ、と感じたが
貧乏性の発想だろうな、とも思う。
5年以上前のものも売られているのだけれど
使用できるのだろうか、と訝しんだ。
iPadや中古PCなどが並んでいるコーナーもあり
ところ狭しと、並んでいた。
決して「安い」という印象はなく
「これくらいの値段を支払うのなら
新しいものを購入したほうがいいだろう」と感じた。
(新しいものの値段を知らないので
比較したら違う印象をもつかもしれないが)
ストレスがたまると
買い物をしたくなるし、甘いものが食べたくなる。
先程は、職場近くのカフェに入ったときに
スイートポテトを購入しかけたが、思いとどまった。
アイスコーヒーをひと口、含んだら気がすんだ。
何か新しいことを、毎日、ふたつ。
・高校時代の同級生がブログを書いているのを見つけた。彼は、大学生の頃にもいろいろと発信されていたので、その頃に、しばしば読ませていただくことがあった。20年以上ぶりに読んだが、相変わらず切れ味の鋭い文章だった。そして、少し高慢だった。
・妻が、休日に、ドイツパンを焼き、そのパンでサンドイッチを作ってくれた。最高だった。
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