奇跡のコースACIMを伝えられ書いたチャネラーのヘレンさんは
うちなる声をきいた
といわれています
アプローチ的には
流行のノンデュアリティ(五感にきづきましょう)
とはフィーリングがちがうメソッドです
そして
わたくしは
映画メッセージ
とともに
奇跡のコースの真の赦し
もやっていました
後期の時期は
概念ではなく
もはやたぶんフィーリング状態でした
自我の恐れ
(無我への恐れが第一、
外側に想定した神の怒りへの間違った恐れが第二の恐れ、
それを投影した
兄弟や環境への恐れが
第三の恐れです)
奇跡のコースは
うちがわ(神の愛)に
聖霊(すでに在る記憶)とともに
真の赦し(何も起きていなかったという平安)によって
帰還するコースです
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