割と近くに、尊敬できる人がいる。
彼は、すごく優しくて、能力の高い方なんだけれど
僕は「なにか裏があるのでは」と
うがった見方をしてしまうときがある。
慎重な姿勢かもしれないけれど
(自分の性格が)ひねくれているなぁ、と感じる。
その人、そのものを崇拝するのではなく
「その人の言動」をポイント、ポイントで大切に思う姿勢が
よいのかもしれない。(間をとって)
なにか、新しいことを、毎日、ふたつ。
・親戚宅で、お坊さんがお経を唱える会(月参り)に参加した。参加者も数珠と教本?を手にとり一緒に読経した。成人するまでは、こういった機会がしばしばあったが、今回は久しぶりで、新鮮だった。
・もともとケチな人が、年をとったら、もっとケチになっていた。
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