タフティ・ザ・プリーステス
読書中の感想(まだ3分の1くらい)
タフティという本では
外部スクリーン(外側の現象)
と
内部スクリーン(内的思考など)
とはべつに
肩甲骨のうしろの空中アンテナに
魂のような立ち位置がある
とのべています
そのようなうしろのアンテナ(三つ編み)に
気づきをシフトすることにより
意図のセンサーを起動できるそうです
(?魂
の位置をしらなければ、
内部センサーつまり今までと同じく額のあたりの、映画のシナリオどおりにしたがう意図センサーだけが働きつづけます。外部スクリーンのすでにおきている映画は、結果であり、変更不可能です。起きることが起きます。)
三つ編みのアンテナにより気づき(気づきの中心)へシフトして、
意図(?ワクワク)により、
そこにある映写機のコマに意図します
そして、その意図に合うフィルムが選択されます。
タフティではフィルムを創ることはできないといいます。それは別次元のフィルム制作会社により(つまり魂の源)計画されてすでにあるもの(保管庫)らしいです
つまり、我々は意図によりコマにイメージすることにより、別のバージョンのフィルムを引き寄せるという感じです。
コマにその意図をくりかえすことにより、
最終目的にたどりつく、とのべています。
タフティでは、魂のような視点が、仮定されているメソッドといえるでしょう。
今のところ読書感想は以上です^_^
ログインしてコメントを確認・投稿する