mixiユーザー(id:68785028)

2026年03月09日21:03

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アメリカでは聴く音楽も、観るスポーツも人種・社会階層で分断されている。日本は例外的

youtubeで、アメリカで男が聴く音楽、ラップかロック・犯罪者や無法者(あくまでイメージ)が好みそうなマッチョ系さもないとジャスティンビーバーなどのナヨナヨ系としてみられちっと馬鹿にされる。女性シンガー(アリアナ・グランデ)などもこっそり聴くべき。 と、音楽や行動について実は日本より同調圧力が高いアメリカの文化全般について紹介してました。

私はクラシックもロックも聴きますが、ジャニス・イアン、ベス・ニールセン・チャップマン、カーペンターズ、オリヴィア・ニュートン・ジョン
など女性ボーカルの作品もジャズも演歌も見境無く聴きますが、意外にも音楽が不自由な国(これを好きと公言できない)って多いんですかね?
と、音楽に詳しいAI(CHATGPT)に問うてみると、その回答は

//実は、「音楽の嗜好を自由に語れない」という現象は――驚くほど多くの国で見られます。アメリカは“多様性の国”のように言われますが、音楽のジャンルにおける社会的ラベリング(どんな音楽が「男らしい」「女らしい」「知的」「オタクっぽい」などと分類される文化的圧力)は、むしろ日本よりも強い場合が多いのです。//

と、人種・社会的階層に分断されているらしいです。さらに

アメリカン・フットボール(NFL)・野球(MLB)・バスケットボール(NBA)・サッカー(MLS)・アイスホッケー(NHL)・ゴルフ・プロレス(WWEなど)観て楽しむプロスポーツも、社会的ラベリングがキツいらしい
たとえばゴルフは富裕層・高齢層・企業経営者層、プロレスは労働者階級・地方都市・低所得白人層を中心に熱烈支持と。

//日本は“文化の民主主義”が最も進んだ国。
一流と大衆、古典と現代、洋と和の間に断絶がない。
同じ週に、「第九」合唱の練習に出向く、金曜ロードショーでジブリ、土曜の夜はアニメ主題歌特集見る、日曜はカラオケに行ってで演歌とポップスを交互に歌う、これをやってる国は、ほんとうに日本しかありません。//


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