読書補足
浄土教については
主体、客体、信仰は
本では実在しないとのべているにもかかわらず
なぜ唱えつづけるとよいのか
わたくしは違和感を感じました
また
禅は
身心脱落とかいいながら
なぜ
坐禅をつづけるのか
も
違和感を感じました
また
無常をかんずる
菩提心
?よい心がなされていく
というよくある文章に
しっかり違和感を感じました
よくあるパターンの
まだ
よいだのにこだわるのは
菩提心はじつはマインドで
無常を観ずるのは
変化を感じる
私
である
私はよい世界に変化するこだわり
というこれまた中途半端なスピであり
変化を感じる私の菩提心(ポジティブシンキング)にすぎない
とおもいました
このため
真の無常観とはについては
ノートにかきました
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