思い違いが、ときどき起こるようになった。
記憶のすり替え、のような感覚に陥り
自分の認知力低下によるとはいえ
世界に対する信頼度が低下してしまい
結果として不安がつのる。
おかしいのは自分ではなく、世界がおかしいのだ、という気持ち。
確認作業を増やしたり
記憶を他の媒体にたよったり、工夫しよう。
なにか、新しいことを、毎日、ふたつ。
・「ティムタムというお菓子をかじって、ストローのように利用して、温かい牛乳を飲む」というワザを子供に教えてもらって、実践した。
・通勤のための自転車が2台になってから、より、「乗り心地」を自覚するようになった。
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