カレンダーを見ていて、今日は立春とあった。
二十四節気を調べたら、雨水、啓蟄、春分と
馴染みのある文字が続く。
そこから、清明という文字が現れ(はじめて見た!)
穀雨以後、夏、秋には馴染みのない単語が多くなる。
冬に入ると、目にしたことのある単語
(というかシンプルな漢字)が現れる。
自分にとっては、冬から春にかけての季節というのは
気温が低いことがつらく(身体にはストレスとなり)
(季節の)変化を期待して、カレンダーを見てしまうのだろう。
なにか、新しいことを、毎日、ふたつ。
・コンビニで、おにぎりを買い、外に出て、立ったまま、風に吹かれながらそれを食べた。ツナマヨのおにぎり。
・選挙のマッチングアプリのようなものを、いくつか試してみた。何がトピックとして掲げられているのかがわかるので、勉強になる。「夫婦別姓」だとか「皇室はどうあるべきか」とか、そういうことって、関心のない人には全く関心がないことだろうな、と思う。
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