mixiユーザー(id:68644421)

2025年12月15日06:57

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ノンデュアリティについての形而上学

偽りの成長と癒しの正体
(形而上学仮説)

実在は、素朴な平安である

それは

偽りの自我や何かを探している意識ではない

実在のなかに、サブ性質として好奇があった
それは無意味(空想)の
源であり
バランス(好奇であり不自然)
により

いまだ実在にとどまっていた

しかし
試みとして

そのバランスを破るかのように

もし個があれば

という空想を試みるようになる

しかし

その空想活動は

ふたたび

オートマチックにバランスをとりもどし

実在(サブ性質)へと帰還する

実在のメインの性質である

素朴である平安は

そのあいだ

何もしておらず変わることはない

空想は

実在であるサブ性質からの
遊び(試み)とオートマチックの空想回収(つまり空想終焉)
にすぎない













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