元々は9/17から会社への復職予定日としていたのだが、先週末の病院結果が判明してからということになり、一週延びた。
それならば、新たな施設探しをしようと考え、「介護付き有料老人ホームで精神科の訪問診療がある場所」を主軸に据えた。
今の施設でも対応可能なのだが、精神科の訪問診療がある日は同伴必須となると、隔週/毎月会社を休む必要が生じる。
最初はそれでも良いかと思えたのだが、精神状態が落ち着くまでには様々なトラブルが考えられることから、出来うる限り施設内で対応としてもらいたいと考えると、今の施設ではトラブルがあれば呼び出しは確実なので望み薄である。
この観点で調べてみると、市内の施設では1か所のみとなった。
月々の費用は高いのだが「お金で解決」もありということで見学に行った。
館内に入ってみると、明らかにグレードが違った。
認知症対策メインに話をしていたのだが、間違いなく対応可能であることが理解できるワードが出てきた。
さらに今入院病院から施設に入居させたという実績すらあるというのは心強かった。
残念なのは満床という事で、空きがあれば連絡してほしいと待ち順番に申し込んだ。なお2番目である。
今までのこととは別にして、月曜日は「水曜どうでしょうキャラバン」が、何故か三郷市で開かれたので行ってみた。
家から近い、三郷中央駅前のにおどり公園というのも楽である。
今まで様々なイベントが開かれているが、人出が桁違いで万単位の人出になっていた。
来ている人達の層の関係(やや年上)なのか、意外と公園内は落ち着いており、ギリギリ秩序が保たれているような感じであった。
そのような関係で、ライブは異様なくらいに盛り上がった。
盛り上がったくらいではなく、終了時刻が90分延び日没まで行うという、通常ではありえないイベントとなった。
私は17時半で帰ったのだが、この後も撤収時間までの1時間は盛り上がっていたらしい。
その上、土曜日には同じくにおどり公園で、昼間からクラブイベント「Litpia Park 2024」が開かれていた。
こちらは昨年も行われていたので、一応恒例イベントである。
クラブイベントということもあり、音響に凝っており普通に楽しめた。
-----
写真: 水曜どうでしょうキャラバン[イベント告知ポスター、 水曜音画久団(絵)、ステージ(DEPAPEPE)]
ログインしてコメントを確認・投稿する