僕の肌感、というか、週間天気予報を見ての判断だが
梅雨は明けた。
これからは、日差しが強く
気温の高い毎日がはじまるだろう。
エアコンはつけっぱなしとなり
寝るときの工夫が必要になりそうだ。
来月には、炎天下でのイベントに出席する予定がある。
そちらが終わったら、すこしギアチェンジをして
家族旅行や、友人との飲み会などのイベントを企画しよう。
写真立ての未来
写真立てや、賞状を入れるケースは再利用されることが少ない。写真や賞状など、飾ることに飽きしまうときに、段ボールにいれて保管されがちだが、ガラスに気をつかうこと、かさばるため場所をとること、などが問題。そもそも「中身だけを入れ替える」ことが行いにくい。(中身とフレームの相性がある)絵画における額縁も同じことが言える。
そう、写真立ては、何かの記念でいただくことが多いが、厄介な代物だ。デジタルフォトフレーム、が一時期流行ったように見受けられるが、こちらもしばらくで飽きられる。一方で「良い写真のインパクト」というのは強くて、一時的であれ、写真立てにいれて飾っておきたい、という心理は永続する。このため、現在と同様の扱いで、商品として販売され続けるだろう。
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