家にいて、居場所がない、と感じることがあるが
面白い本を集中して読んでいるときは
(座して、気温などの環境に問題なければ)
どこだって居場所になる、と感じる。
ただ、いつでも読書に夢中になれるわけではない。
家族のささいな振る舞いが気になることがあり
それが、自分にとっても、家族にとっても
マイナスに作用することがある。
今住んでいる場所は、古い賃貸の団地。
部屋のひとつは北側に位置しており
コンクリートにそのまま壁紙が貼られている箇所がある。
その部分が、冬場は湿気る。
日中でも、その壁を触るとシットリとしていて
壁紙が黒ずんでいる。(おそらくカビている)
お風呂(湯船)のお湯の温度を40度から41度に
設定をあげたら、お風呂がより心地よくなった。
今年はクリスマスのデコレーションは
まだ出て来ない。
お正月飾りはするのかしら。
「家ですごす」ということを、もう少し丁寧に
大切に考えたい。
うれしい思い出
子供が「お父さん、英語をおしえて」と頼ってくれた。
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