昨夏以降、旅行・イベント等に普段より高めの頻度で出かけていたため、出来なかった事がたくさんある。
一番大きかったのが、旅行の振り返りである。
tripAdvisorまたはフォートラベルへの投稿が終わった後に、パンフレット等をクリアファイルに収納する作業を行う。
昨年5月いっぱいでフォートラベルでの口コミ投稿によるポイントが終了する(旅行記と絡めればポイント付加は継続)ため、急いで作業を行った。
この作業で疲れ果てたため、夏場以降に作業を止めてしまった。
秋になり涼しくなったので、tripAdvisorへの投稿作業を再開したのだが、昨年GW分を終えたのが1月半ばである。
GW旅行のパンフレットをようやく、クリアファイルに収納した。
それ以前の3月の福島浜通り旅行関連も、併せて収納した。
この作業を行うと、家に届いていたモンベルの四半期毎に届く小冊子「OUTWARD」が出てきた。
秋に届いた分を開封すらしていないことに気付き、ようやく開封した。
既に冬版も届いており、一緒に開封した。
定期購読している月刊誌の雑誌も最大4か月溜まってしまっていた。
こちらは年末から正月休みにかけて、のんびりと読んでいき、今日ようやく昨年末に発刊された1月号を読み終えた。
ラジオの取溜も大量に残っており、こちらも今日ようやく年末最終週を聞き終えた。
2月にも入り「今年も押し迫って…」というのも変な感じがある。
しかし、今年の年明けは突如地震から始まっている。
ラジオの中だけは「そのような気配」は感じず、「来たる2024年には良い年になる」という言葉が残っているのは、未来を知っている立場から聞くと辛いものがある。
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