2023年9月17日スポーツバー観戦
0−3〇
所感
18時キックオフ、食べて吞みながらの試合観戦は忙しかった。
結果的にジュビロ磐田が前日に引き分けたことで清水エスパルスは2位に躍り出た。
この結果、残り7節を残してようやく首位への挑戦権を獲得できた。
転落しないよう上を目指して行きたい。
試合内容
前半から押せ押せムードのアウェー清水エスパルスが主導権を握る。かなり早いタイミングで敵GKとDFに寄せてミスを誘発し得点を決める。セットプレーのこぼれ球を白崎選手を警戒するあまりボールコントロールできずオウンゴールでツェーゲン金沢は守備陣の踏ん張りがきかずに2失点で前半を終える。後半も清水エスパルスがペースを握り、サンタナ選手がミドルレンジからグランダーシュートを叩き込みゲームオーバー、ほとんど決定機を作らせず試合を終わらせることに成功した。
良かった点
乾選手、カルリーニョス選手、サンタナ選手と攻撃陣は好調キープしている。
久しぶりの出場だった竹内選手も活躍出来て何よりです。
悪かった点
失点を0に抑えた試合で悪い点は無い。
敵についての所感
正直、柳下監督も今期限りかなと思わざるを得ない試合だった。
寄せが甘いとかは監督の指導というより選手のモチベーションだと思っているため、降格圏にいるチームのそれだと感じました。
次節への展望
せっかく2位に躍り出たので更なる上位進出を目指したい。
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