2019年10月20日(テレビ観戦)
3-26●
国歌斉唱で男泣きする選手に、もらい泣き。
試合後、涙の会見にもらい泣き。
試合は、前半は五分五分でしたが、後半は力負け。
チームとしての力量の差、これが歴史の差と「今」は諦めるしかない。
しかし、この悔しさは次に生きると信じています。
イングランドで奇跡を起こし、ホームに本で力(力量)を魅せました。
次こそは、予選は普通に突破する姿を魅せてくれると信じています。
そして、ベスト8の壁を超えます。
今、円陣組んでみんな目に涙浮かべていますが、俺も泣きそうです。
出し切った、今日は思う存分呑んでくれ。
明日から、4年先を思い描いてまた戦いが始まる。
スタジアムを一周しながら挨拶する日本代表の選手の姿に感慨深い。
トンプソン選手の息子は号泣、娘は笑顔に涙。
男の子は、父親の悔しさに共感、娘は数多の視線に興奮。
私はラグビーに対する造形は無い。
でも、次回に向けて改善をするなら、ラインアウトのボール回収率を上げることです。
スクラムとラインアウトという確実に自分のボールにできるプレーを自分のモノにすることで、南アフリカが試合を有利に進めた姿から、学んで欲しいです。
感動をありがとうございました。
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