2019年7月3日日本平スタジアムにて観戦。
1−0〇
<所感>
サブ組主体で臨んだ結果、チームの完成度や意気込み等同じくサブ組主体のAC長野パルセイロ相手に互角の勝負をすることとなった。
ハイボールの競り合いでは、互角以下でした。
シュートは辛うじてJ1とJ3の差が出たような気がします。
球際の勝負は互角で、積極性は劣っていました。
<試合内容>
ゴール前を固める相手に攻め手を欠き、結果ロングボールの放り込み合戦になり、ゴール前の精度の差を見せて辛くも勝利しました。
<良かった点>
次に進めたこと。
サブ組の実力が分かったこと。
<悪かった点>
リーグ戦の助けになる選手は皆無だったこと。
<敵についての所感>
これがJ3最下位の実力だとすると、J3のレベルも相当上がってきていると感じました。
特にGKとCBはレベルが高かった。
<次節への展望>
ヴィッセル神戸は現実路線に回帰し変な縛りを止めたようなので、強敵だと認識しています。
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