時間が出来たんで、ビデオをDVD化してます。今回は↑
ダビングしながら見ていたら、当時を思い出してきた。
たぶん自分の強さってのは、全部ここから来ているんじゃないのか?
両手なんて無くても普通に生きていっている
その3年後、骨盤粉砕で下半身不随になるかも?と告げられた時に、ふーん、でも生きていられるなら問題ないや と開き直ったのはこの記憶が有ったから?
その後背骨を折った時に下半身不随になるかも?と言われたときも、角膜焼いて失明するかも?と言われた時も ふーん、そんだけか で乗り切った。
楽観主義ではなく、それだけで済むならいいんじゃない? と。
どちらも最悪の事態になることは無かったけど、無事に生き延びたのは、この映画のおかげかもしれない。
確か映画館で見た時はエンドクレジットが終わっても立ち上がることができず、そのまま2回目を見たんだったけっな?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B8%E5%AD%90%E3%81%AF%E3%80%81%E4%BB%8A
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