西暦2018年9月1日、清水暦26年2月26日、ヤン監督率いる清水エスパルスは、アウェーユニテックスタジアムで渡辺監督率いるベガルタ仙台と雌雄を決した。
2−1●
<所感>
静岡競輪場でのPVは、驚くほど画面がデカくて見やすかったです。
セットプレーでの失点は致し方ないところあるけど、逆にセットプレーでの得点が少ないところは改善点だと感じた。
結果勝ち点を稼げない日々が続いているため、残留争いも近づいてきました。
<試合内容>
前半こそ、出足の早い守備からボールを回収することができた清水ですが、後半はほぼ主導権を仙台に譲ることになった。
後半20分以降は一進一退の攻防になるも、最後は日程的に有利なホームチームの利が決勝点を導いた。
<良かった点>
ドウグラス選手は神。
<悪かった点>
中2日は言い訳の余地あり。
<敵についての所感>
野津田選手に攻守に渡り翻弄された。
平岡選手は元気そうで何よりです。
ピッチをワイドに使う仙台の戦い方は、そんなに嫌いじゃないです。
<次節への展望>
不調の相手を叩いて上昇のきっかけを掴みたい。
〜清水の歴史がまた1ページ〜
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