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パン工房(フランスパン)コミュの♪焼きたてパンギャラリー♪

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 皆様の力作の焼きたてパンを出品してくださいませんか?勿論、リーンなパンでもリッチなパンでもかまいません。創作パンも楽しいですね。
 パンの名前と使われた材料(出来ましたら簡単なレシピ)、あらましの工程、オーブンなどの製作環境もお知らせいただければ大変ありがたいです。
 単にパン写真の陳列だけでなく、見てくださった方の参考になったり、パン作りの友達の輪わが広がるようなパンギャラリーに出来ればと思っています。
 多くの皆様がご参加くださることをお待ちしています。

コメント(290)

プレゼント用にミニバケット焼きましたぁ〜

http://aukopan.blog6.fc2.com/
>aukoさん

 見事なミニバゲットですね。わーい(嬉しい顔)
大小の気泡もたくさん入っていて大変美味しそうです。
 今の時期にこれだけ水分の多い生地は大変だったでしょうね。
>ルパン&ふじ子ちゃんさん
コメントありがとございます。
70%の水分量は扱い難く大変でした><;
なかなか上手くいきませんがいっぱい作って修行頑張りますので
これからもアドバイスや感想よろしくお願いします!!

この間パン屋さんのくるみ入りのバケットがとても美味しかったので
真似して作りました。
クープものっぺりで似ても似つきませんでしたが。。。。゚(゚´Д`*゚)゚。

http://aukopan.blog6.fc2.com/
新しいオーブンを買ったらあっさり1回目(左)でエッジが立ちました・・・
前オーブンったら役立たず(´・ω・`)
2回目(右)焼いたら、1回目よりもいい感じに(*'ω'*)

両方とも
吸水73% リスドォル70% ソレドォル30%
赤サフ小1/4 塩2%

もうちょい吸水はあげれそう。気泡をまんべんなく、薄い膜で作りたい。


http://huwarina.exblog.jp/




http://huwarina.exblog.jp/
クープの練習でバカみたいにバケット焼きましたが撃沈でした(T_T)

http://aukopan.blog6.fc2.com/
こんにちは。
いろいろなトピックがあるんですね。
最初からずーっと読ませていただいています。
母が人工膝関節置換手術を終えようやくパンをゆっくり焼く時間が取れそうです。畑も忙しくなりますがボチボチ
焼き立てパンギャラリーにも投稿させていただきたいと思います。
以前焼いたものです。不格好です。もう少しスマートに成型出来ないものでしょうか?

ローズマリー&全粒粉入り
ブールです☆

 今日は長女の家に神戸からお客様が来られるというので、
おみやげのパンを頼まれました。
素晴らしい拍手拍手
頼みたくなるのが当然ですよ。私もお願いしますm(._.)m
 何時もお世話になっているボウリング場のフロントやプロの皆様に休憩の
時のおやつにメッシュパンを焼きました。
 材料の黒ごまオリゴは健康食品ですが、少し価格が高いので多く入れられ
ません。カルフォルニアレーズンとクルミの風味が最高に美味しいです。
久しぶりの投稿です。
今日は昨日のひやご飯(近江米コシヒカリ)で食パンを試作しました。
フードプロセッサーでご飯をすり潰します。別にこのご飯の55%程度の
小麦粉で通常の食パンのレシピで計量して、両者をこね器に入れて
こねあげました。
 食味はかなりのもちもちで上あごにひっつくほどでした。
まず、第一回としては意外と美味しかったです。
 今後の改良は、もちもちではありますがひきが弱いことです。
もう少し噛みごたえがあって、もちもち感があればと思います。
それと、外皮をパリッとしたものにしたいですね。

 お土産用のパンを焼きました。
定番のバターロールですが、山食の方は、こしひかりのご飯をすり潰して入れて
あります。(スーパーキング70:コシヒカリ30)
 もちもちの食パンですが、その分小麦粉の美味しさが物足りません。
ルパン&ふじ子ちゃんさん

その後また石窯でフランスパンを焼きました
今回は多少発酵時間の長いタイプでやってみました
石窯コミュに披露させていただいたのですが、本来フランスパンコミュですね
まだまだですがかなりよくなってはきました
ご指導ください

アルバムです
http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000012917670&owner_id=11789668
>はっちゃんさん

 石釜コミュ楽しみにしています。
ボーリッシュ法のバゲットも大変美味しそうです。きっとフランスパンの風味を
満喫された事でしょう。クープがうまく開くようになればさらに軽いフランスパン
になるでしょうね。
 着々と計画が進んでおられるようです。さすがDIYの達人ですね。わーい(嬉しい顔)
ルパン&ふじ子ちゃんさん

当初はク−プを開かせるためにオイル塗ったりやっていましたけど、本末転倒のような気がして、タイミングとナイフの入れ方に気を配るようにしています
でもうまくいきませんね

今後とも心の支え(笑)になってください
 >はっちゃんさん

 昔、教室でバタールをやっていて、生徒さんに持って帰らす大事なバタールの
生地の張りがないというか、生地の出来上がり具合が悪いのでクープにそっと
薄切りバターを乗せたことがあります。
 クープは見事に「バカッ」と開いて生徒さんは「すごーい!」と言ってくれ
ましたが、ものすごい罪悪感でした。カンニングをした学生のような気分です。
 ネットでもよく見かけますが、バカッとクープが開いてピカピカに光っている
のはひょっとし。アハハ…あせあせ(飛び散る汗)
ルパン&ふじ子ちゃんさん

はははは
そうですね

フランスパンは自分用に焼いているので、風味と食感が第一です
それを得るためには結果としてきれいなクープ
と、考えているのですが、言うは易く・・・です

今後も焼き続けます(笑)
添削おねがいします
ルパン&ふじ子ちゃんさん

前回石窯を使って、ポーリッシュ法で焼いたのですが、今回それにオートリーズを30分加えて焼いてみました

前回課題だったクープが、きっちりエッジも立って軽く焼きあがりました

クープを3本入れたほうがきっとバランスも良かったんじゃないかと思います
次の課題にします

それ以外は、この方法を更に追求することになると思います
>はっちゃんさん

 すごくいい感じですね。本当に軽そうな焼きあがりです。
きっとフランスパンの風味を満喫されたでしょう。
石釜でもクープがこんなに開いてエッジも立つのですね。
 三本線を楽しみにしています。
ルパン&ふじ子ちゃんさん

次はキチンとバランスよくクープやってみます(笑)

工程上、風味に一番深く関係する作業はなんでしょうか?
あるいは粉でしょうか?

風味をもう少し追いかけてみたいので教えていただけるとありがたいのですが

今回はリスドォル500に青サフ2.6、モルトパウダ3、塩10gが材料でした
>はっちゃんさん

 今の在庫の小麦粉はリスドオル、パリジャン、オーベルジュです。
この三つでも多少は風味は違うのでしょうが、あまりハッキリとした違いは
実は分かりません。お腹が減ったら何でも美味しいと感じるタイプでとても
フランスパンのソムリエはつとまりません。あせあせ(飛び散る汗)
 私がフランスパンの風味を作る一番大切な工程は一次・二次発酵と思って
います。ここで生地の出来上がり具合が決まりますので、おなかの赤ちゃん
のようにここでその時のフランスパンの性格が決まってしまうように感じています。
 ちなみにフランスパンの粉はリスドオルに始まって随分と多くの小麦粉を
使ってきましたが、結局はリスドオルに戻ってしまったようです。
ルパン&ふじ子ちゃんさん


ありがとうございます
発酵工程を注意深く見守りながら丁寧にやってみます
その後かなりの本数を焼いてみました
あらたな試みもしましたのでアルバムで報告します
石窯で焼いたフランスパンなので特殊事例かもしれませんが
ご参考になればうれしいです

(石窯コミュにもアップします。お許しください)

http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000025394792&owner_id=11789668
 私もパレット(ワンタッチスリップピール)を愛用しています。
高温余熱したガスオーブンの中に数個のバタール等を瞬時に放り込めます。
火傷の心配も無くなりました。
 動画はパンオセーグルのクープと釜入れの様子です。

<video src="10823637:168696b737d9fecc2a5beb728e7ed2df">
ルパン&ふじ子ちゃんさん

今回上段のクープは駄目でしたが上下段ともに風味は良いものができました。
これからも、ご教示お願いします。
オートリーズとポーリッシュの併用は効果がないですよ。
ポーリッシュは味を良くするためですが、オートリーズはグルテンが強すぎる場合にするためのもの。Autodegradationの略語です。イースト、塩以外の材料を混ぜて30分から数時間寝かせることで、グルテンが弱まるのを目的としてます。
一方ポーリッシュは予備発酵をさせ、一次発酵時間を30分で終わらせることができる方法です。
フランスのベーカリーではポーリッシュが一般的です。ポーリッシュも生地の一部を寝かせることでグルテンが弱まります。
両方の併用はそれほど効果がないと思います
美味しいフランスパンを作るなら、できれば自家製酵母を粉の3割程度いれて、オートリーズをせずに、ミキシング後冷蔵庫で一晩寝かせるのが一番いいと思います。自家製酵母ではなく、イーストのみでも、一晩寝かせるだけで美味しくなります。
>KEITHさん

 大変わかりやすい丁寧な解説を有難うございます。
家庭のフランスパンでもボーリッシュは大変有効な手段なのですね。
 早速、明日やってみます。ありがとうございました。
 
ルパン&ふじ子ちゃんさん>パン教室ではいつもポーリッシュを使用しています。
イーストの使用量を減らしても、3時間以内で美味しいパンが作れます。
ポーリッシュは、家庭でも、前日に使う予定の水の半分と同量の小麦粉、イーストの半分をボールか、タッパーに入れてへら出かけ混ぜて、室温に寝かせておけば翌日使えます。ミキシングにすべての材料を混ぜてあげると一次発酵は30分だけでいつもよりおいしいパンが作れます。フランスの大学時代に先生に呼ばれ、奥様がパン作りに不満を感じているのでアドバイスを求められました。
ポーリッシュを紹介したら理想のパンができたととても喜ばれ、帰国直前にご自宅に招待されたことがあります。
教室でもとても生徒さんに喜ばれています。
具体的にはフランスパンでは
粉1000
水750
生イースト 10   ドライの場合5gと半分
塩  18
のレシピの場合、ポーリッシュは

水375(30度から35度)
小麦粉 375
生イースト 5 
保管は冬場は冷蔵庫の上その他の時は台所に保管すれば大丈夫です。
夏場とても暑いときは涼しい場所に。寝る前に一度かき混ぜて余分なガスを抜いてあげてもいいです。ガス(CO2)はイーストの活動を妨げるためです。パン生地にパンチをするのと同じ効果になります。

翌日その他の材料と混ぜてこねて30分後に分割丸め作業に移れます。
通常パン作りは半日仕事ですが、この方法でしたら3時間以内で終わります。
フランスのベーカリーでは一次発酵の短さがとても重宝されてこの方法をとるのが一般的です。

補足ですが、フランスパンにモルトを使用するのが日本では一般的になっているようですが必要ありません。もともと最低限のモルトは小麦粉に転嫁されています。モルトを入れると焼き色が付きやすく、しっかり焼くことができません。
またイーストを2%以上入れる方が多いですが、1%以下のほうが美味しいパンができます。イーストは小麦粉の当分を栄養としますので、たくさん入れるとイーストが当分を消化しすぎて、過醗酵の食パンのように味気ない味になります。
1%、夏場は0.7%で十分です。
二次発酵は常温(20℃)で1時間半で十分な状態になります。

KEITHさん

レシピありがとう
やってみます
できたら報告しまーす
>KEITHさん

 管理人のズボラで停滞気味のフランスパンのコミュニティに貴重で親切丁寧な
プロのご投稿をいただき大変ありがたく思っています。きっと、このコミュニティ
の多くの皆様の重要な情報になってくれるものと思っています。
 やはり、ボーリッシュ法は家庭で焼くフランスパンでも不可欠といっても良い
ものなのですね。配合も含めて大変細かいところまで説明して下さっていますので
皆さん明日にでもとりかかれることでしょう。
 勿論、私も頑張りますね。
はっちゃんさん>ご報告を楽しみにしています。
ルパン&ふじ子ちゃん さん>パンの味を決めるのは一次醗酵までの時間。発酵のうまみはこの時間で決まります。
うちでは、ポーリッシュはパン教室のみで使用しています。お店のパンはミキシング後に4℃で一晩寝かせる長時間醗酵をとっています。味は後者のほうが上ですが、ほとんど同じレベルです。一晩寝かせる方法ですと、生地を丸ごと冷蔵庫に寝かせることになりますので、冷蔵庫の場所が必要です。
ポーリッシュの利点はそのデメリットがない点です。美味しいと思われるフランスの大部分のお店(まずいお店はストレート法)では、ポーリッシュを使っています。ミキシングから焼成までの時間が短く効率がいいからです。味もかなりよくなります。
パン教室をしている方、将来パン教室を開きたい方には、ポーリッシュは2時間半程度で、美味しいパンが出来上がるのでいいと思います。

ミキシングに関してですが、フランスでは1990年代から、できる限り短く弱くする方向に来ています。ミキシングが強いとグルテン膜は発達しふっくらしたパンができますが、ミキシングにより生地内部の空気が増えて、酸化による味、風味が消えていきます。
ロデヴなどは低速のみで、ミキシング後の何度も生地を手で折り返すこと(パンチ)で生地をつないでいきます。ミキシングをほとんどしないパンもおいしいですよ。形、クープは悪いのですが、味は最高です。
手ごねの場合、ボールの中で生地がまとまったら10分程度たたく、伸ばす、織り込むを繰り返す程度で、パンチなしで十分よい生地ができます。
たいせつなのは一次醗酵を長くすることです。室温で乾燥を防ぐだけで30度に保つ必要はないです。
よりおいしいパンは、酸味が多少あるほうがいいので、ライ麦から種お越しして、小麦粉で種継ぎする小麦粉100、水100の比率の液体酵母をご自分で作るのがいいです。
1週間もあればよい酵母ができますよ。
酵母を使用したレシピは
1000 フランス小麦
62   水
250   液体酵母
5   生イースト
21   塩

水は液体酵母が入る分少なくなりますが、トータルでは75%から78%に
なります。こねる時は、一部の水をミキシング最後の2分に入れてミキシングしやすくなります。

また、星野の天然酵母を使用している方は、天然酵母でもいいです。星野の天然酵母は、米麹なので、もろみの甘さが出せるのがメリットと思ってます。
毎回買わずに天然酵母をご自分で増やせます。増やし方は、酵母100に対して最大で水200(30度)、フランスパン小麦粉(できれば、ヴィロン、メゾンカイザートラディションが防腐剤がなくておすすめ)をかき混ぜ、常温で3時間その後冷蔵庫で増やせます。1週間に一度は使わなくても種次をするのが望ましいですが、使わない場合は時々ヘラでかき混ぜて、ガス抜きだけでもしてください。ガスは酵母の発育を阻害します。
発酵力はいつまでも保てます。自家製の小麦からおこす液体公募よりも数倍発酵力があります。フランスパンにもイーストを減らすために10%使用しております。
お店では、星野の天然酵母は1年程度繋いで使っています。食パン、クロワッサンなど菓子パン用に使用しています。
食パン、菓子パンの場合、天然酵母は10%いれて、生イーストは2.7%(ドライ、インスタントの場合なら半分の1.3%)でイースト臭くない甘味のあるパンが作れます。
>KEITHさん

 家庭で焼くフランスパン作りが一番盛り上がったのは12年くらい前
です。あの頃はP社が日本で初めて家庭用スチームオーブンの普及型が
(NE-J720)売り出された頃で、私も二台購入して毎日バタールを焼き
まくったものです。家庭で焼くフランスパンのHPを作って全国に
発信したりして多くの趣味家の皆様と交流を深めました。
 最近は競技ボウリングにはまり、パン作りとの二刀流の生活ですが
パンの方はフランスパンしか食べてくれない我家の男性軍と近所の
友人たちの胃袋を満たすために辛うじて焼き続けてきた感があります。

 幸いにして最近、KEITHさんの素晴らしいフランスパンを味わえる
機会をいただき、またこうして親切丁寧なご指導をいただいていると
また何かもう一度本格的に焼いてみたいというモヤモヤが湧いてきた
ように感じています。
 
 秋口になれば、もう一度ポーリッシュ法で本当に美味しいバタールに
挑戦して、家族や友人たちに喜ばせてやりたいですね。

KEITHさん
ルパン&ふじこちゃんさん

先日KEITHさんからご紹介のあったレシピと
友人の日頃焼いている(ガスオーブンですが)レシピとを
2種類、我が家の石窯で焼いてみました

ともにポーリッシュです

友人のレシピで焼いたものが写真の2本です
クープは意識していなかったのですがまぁ開きました
砂糖が3.5%入っているのが大きな相違点ですが
私のいまのレベルでは満足いく焼き上がりでした
次回は砂糖を大幅に減らしたいと思っています

前夜仕込んだ水種は約20時間冷蔵庫
翌日、本捏ね前二時間室温放置は同条件です

友人レシピの水分量は61.1%
KEITHさんレシピの水分量は75%

ボール内で、なかなかまとまらず
何とか分割まではしたのですが
水分量75%は手にあまり、成形はできませんでした
折りたたみも合わせ目を閉じることもできず
とりあえず細長くトレーの上に載せただけで
同時に焼きに入りました

パンの形はだれてしまったのですが
とりあえず焼いたものを切って食べてみました

気泡は写真のように入っています
食感はさておき風味は可能性があるように思えるのです

しかし、いかんせん素人には扱いかねる生地でした

たくさんの間違いをしているのだとは思いますが
まとまりの悪い生地を取りまとめるポイントをアドバイスいただけると
ありがたいのです
打ち粉を多くしてしまうと比率が大きく変わるのではと
できるだけ少量で行いました

石窯温度は240度スタート終了時200度で、約25分の焼成でした
イーストは青サフでしたので半量使用しました

なんとかKEITHさんレシピをものにしたく
よろしくご教示ください


http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000031986292&owner_id=11789668
>はっちゃんさん

 水分率75%なんて考えたこともないです。KEITHさんは凄いですね。
私の場合はリュスティックでも72%がやっとこさ!バタールでは67%
でいっぱいですね。
 打ち粉は成形の途中でたびたび使うのは避けていますが、成形最終段階
では打ち粉は外面だけの付着が主だと思いますので気にしていません。
 写真を見せてもらいましたが、クープも内面の気泡もバッチリです。
風味も最高でしょうから、あわてずにじっくりと取り組んで下さいませ。
ルパン&ふじこちゃんさん

コメントありがとうございます
アルバムの1〜2枚目は61.1%のものです

3枚目が問題の75%のものでした
成形は形にならず、クープも入っていません

同時に窯入れしたのですが、焼き色もうすく
気泡だけがかろうじて入りました

水分量の多い生地の扱いがまったくわからず
質問させていただいた次第です

わかりにくい写真でゴメンなさい
前回の投稿からずいぶん経ちましたが、パンは焼き続けています。今回は国産小麦のゆめかおり、水分率75%、ポーリッシュで焼きました。
この粉はまだまだ水が入りそうです。

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