予報どおりの雨・・。押し入れ在庫の4冊目、恋人たちの短編集。若いなあ〜。「JOVERS」江國香織、川上弘美、谷村志穂、安達千夏、島村洋子、下川香苗、倉本由布、横森理香、唯川恵 著祥伝社文庫 平成15年9月10日発行本体524円+税
晴れたり曇ったり。「赤旗写真ニュース3月3週号」貼り替え完了、3カ所30分。面白そうなんでリクエスト、しばらく待たされたけどやってきたら一気読み。結局親子で親をネタに稼いでるじゃないか。まあ面白いから許す。「強父論」阿川佐和子 著文藝春秋 2016
今日も晴れかな、いつもより1時間早く「しんぶん赤旗日曜版3月19日号」配達完了、50分。さて、日米合同委員会ってやつのお勉強。副題「謎の権力構造の正体に迫る」。まあ、米軍さまのおっしゃることはすべて受け入れます、ってこと。独立したと思わせて米軍さ
なんとなく晴れましたね、晴れたら洗濯です。ちょっと冷えてるけど、春の陽気で花もいろいろ。姫踊り子草ってなんだか軍団って感じですね。
押し入れ在庫の3冊目、赤川次郎のショートショート、「勝手にしゃべる女」と比べるといまいち。でも、「「ご主人は今、留置場にいます」と、年長の刑事が言った。「なんですって?主人――何をしたんですの?」・・・・「来日中のVIPの通る道を警備中のSPが話
博多天神どまんなかにこんなものが。済生会総合病院にちょいとお見舞いに。コンビニに寄ったついでに裏に出ると、可愛い屋根が見えました。ぼちぼち遺跡候補でしょうか。
FB友達のキクマコさんの新刊。はやりもんに弱い六さん、酒タバコには甘い亀さんのかけあいは面白い(話題がこむつかしいけど)。下段の用語解説も役に立つ(けど字が小さい)。「亀 じゃ、図書館分類も知らないようなレンタルビデオ屋に図書館の運営任せて、
ああ晴れた。庭の木をがんばって切っていたら、通る人が立ち止まる。咲き始めた紫木蓮を見上げ「きれいに咲きますね、毎年楽しみにさせていただいています」と。そのあと通った2人づれ「みごとよね〜」「ほんとステキ」っと。これは切るわけにいかんな・・。
さあ、今日からしばらく晴天つづき〜。「しんぶん赤旗日曜版3月12日号」配達完了、50分。図書館からリクエスト来たぞ連絡あり、さっそく2冊引き取り。その前に、ネタ切れで押し入れの蔵書から軽い短編集をチョイス。意外と面白いんで、さらっと読んじゃった。
昼から晴れたけど、なんとなく冷えるし、風も強い。でも春です、庭にもジョナの散歩道にもオオイヌノフグリの花が咲いています。名前の由来はは実の形だそうですね、実の時期に思い出したら見てみよう。
母方の爺さんは知っていたが、父方の爺さんは知らなかった。それが知りたくてリクエスト。三代目まで読んでいやあ〜な気持ちが・・。第一部 寛「貧富の格差への怒り・・トリクルダウンによって庶民にも潤いが垂れ落ちてくるのだと訴えるどこぞの政権に爪の垢
昼過ぎまで晴れときどき曇りのち雨とあられ。降る前に・・「日本共産党後援会ニュース」と「赤旗2・3月号外」ご近所の後援会員さんに配布完了、1時間45分。風が強くて、とちゅう帽子が吹っ飛んでしまってあわてた。曇って来たな〜っとジョナの散歩に出るとパ
図書館にリクエストした本が切れたので、押し入れから発掘してきた、第四回日本ホラー小説大賞受賞作。ホラーでした、やばい・・一気に読むしかない。「・・『反社会性人格障害』という項目があるんです。ここには、いくつかの要件が挙げられていますけど、簡
雨の予報が消えてちょっと晴れましたね。「赤旗写真ニュース2月第5週号」貼り替え完了、3カ所30分。あわせて「原発から撤退ポスター」貼り替え1カ所。この本は「3.1ビキニデー」のお土産。副題「隠された60年の真実を追う」、ビキニ事件で多くの漁船が被災し
今日も晴れました、晴れたら洗濯です!新しい道路をつくってる福間駅周辺をうろうろしたら、こんな看板がありました。なんとなく昔の福間駅舎だったらピッタンコという雰囲気。今は、駅横に駐輪場1号2号があるんで、営業してない・・と思う。
昨夜遅くまで激しく降ってたようだけど、晴れ〜!!「しんぶん赤旗日曜版3月5日号」配達完了、50分。夕方、庭の草取り、ほったらかしのクリスマスローズが咲いてるのに気づいた。
なんと激しい雷雨にバラバラと霰、ジョナは怯えて震えて避難させた。これは、イトマン事件の記録メモ。メモが中心だからつながりがわからないこと多々、そのまま流し読み。外から見れば面白い、中にいたらたまらんだろう・・、虚構、百鬼夜行、疑心暗鬼、金、
昼から晴れたよ。ほんとに明日降るのかな・・。今日も土筆収集家がいました、新人でした。ふと見ると田の畔の片隅にひっそりと、こんな花が。やっぱ春だね〜・・。
2月は逃げましたね〜さようなら。晴れたんで洗濯しました。天気もいいんで散歩は長め。先日とは別の沈丁花、これもまた香りが・・。
いい天気です、土筆ハンターはまだまだ頑張ってます。さて、西日本新聞の読書欄にあったんでリクエスト、さらっと読んでしまった。京都と女心のお勉強、これがミステリー?っと思いながら読み終えた。たしかにミステリーだった。「告白の余白」下村敦史 著幻
ちょっと晴れた?すこ〜し暖かくなってきたかな。昨日、ジョナの散歩道で土筆を採って卵とじ。今日は、庭の草取りながら蕗の薹を採って天ぷら。そして、ジョナの散歩道でふ〜っと香った沈丁花。日本マイクロソフトセキュリティチームからのメールが昨夜も3通
晴れたけど、まだ寒いよ〜!「日本マイクロソフトセキュリティチーム」ってところから深夜0時16分と1時55分の2回、怪しげな「警告!」メールが届いていました。とりあえず迷惑メールに入れとこうっと。そんなことより「何を調子のいいこと言ってんだよ」国会
早朝に雨が降ったようですね、でも起きたら晴れ!「しんぶん赤旗日曜版2月26日号」配達完了、50分。ジョナの散歩道、大量つくし収集家が増殖していました、3人。この桜の木の下にも土筆の大群が・・まだ誰も気づいていないようです。
ちょっと晴れたけど、まだ寒いね。寒いけど洗濯。ジョナの散歩道の桜の花がちらほらと目立ってきました。土筆の収穫にいそしむ方もいました・・う〜ん大量。庭の椿も・・つぎはこいつです。
やっぱり雨はうっとうしい・・。「クローズアップ現代」って23年間もやってたんか。もうこんな報道番組なんぞは無理やろうな。「しかし、日本のなかには、多数意見と異なるものへの反発や、多数意見へ同意、あるいは同調を促す雰囲気のようなもの、いわゆる「
先日の車検で整備工場のおっちゃん「あれ、タイミングベルト交換してなかったね。危ないから換えたがいいよ、もう12万キロ行くし」てなことで無事交換。「あとどくらい行ける?」「10万キロ大丈夫だよ・・」お墨付きをもらっちゃいました。そして、今日の記録
雨はうっとうしいな・・、暗いし。こんな時は、さらっと読める本。週刊ポスト連載からの仕立てだそうな、「何が「一億総活躍社会」だ。オイラはそもそも、このころのニッポンは「一億総自主規制社会」だと思ってる。」(p16)こんな話から始まる、すごいまとも
晴れました。晴れたら洗濯です。「赤旗写真ニュース2月3週号」貼り替え完了、3カ所30分。庭の蕗の薹が収穫期を迎え始めたので、ちょいと今日も天ぷらに・・。そして、庭の椿のこいつも咲き始めました。