超タイフ〜ンが近づいて晴れ、風強くなりそうで、暑くなった29℃!「しんぶん赤旗日曜版9月30日号」「福岡民報」配達完了。西村京太郎さんの新作はつまらんと思いながら書名でリクエストしてしまった。やっぱり、出雲の国伝説への自説の開陳というか、ページ
晴れたよ、ちょっと寒いけど、晴れたら洗濯〜!風も強いしすぐ乾く。今日は、昼から篠栗にお仕事で行ってきました。ひさかたぶりの方々にもごあいさつしながら・・。この本も紹介しときましたが、なかなかお店の表示ってちゃんとできませんね。っと、ぐちぐち
朝ぱらっとしたけど、あとは曇りかな、涼しい。明日の資料を午前中にしあげてメール、あとはフリー。あやしい本、文章がうまいのか、筋立てがうまいのか、あっというまに読んだ400ページ。「怪しくて 妖しくて」阿刀田 高 著集英社 2018年6月10日発行定価
晴れたね、ちょい暑くて29℃。晴れたら洗濯〜、強風注意報も出てすぐ乾く。つい、栗が落ちてないかなと見に行く、どどんとありました。稲刈りも順調のようですね。
曇りの一日でした、25℃。なんとなく動きたくないけど、ジョナは元気だ。早めの散歩でしたが、日暮れも早くなった。窓のガラスの向こうでヤモリさんが虫を追いかけてた。ガンバレ、冬はすぐだよ。
秋晴れを期待してたけど、曇り。話題の本ってんでリクエスト、さらっと読んでしまった。面白くないけど、官僚の生態の一端がわかる。「面従腹背」前川喜平 著毎日新聞出版 2018年6月30日発行定価:本体1300円(税別)
「不良長寿」か、それもいいかも。介護の話、まあおもしろかった。「看る力」阿川佐和子 大塚宣夫 著文春新書 2018年(平成30年)6月20日発行定価(本体780円+税)
晴れたね、日差しが暑い29℃。晴れたら洗濯、すぐ乾く。「赤旗写真ニュース9月4週号」貼り替え3カ所完了。散歩途中で目の前にイガグリがドンと落ちてきた、ありがとう。頭に落ちなくてよかった〜。
アジア・太平洋戦争を舞台にした科学者の葛藤。間接的なかかわりには抵抗しないか、今にも通じるものがある。サリンも出てきた、オウム事件にも科学者が。「破滅の王」上田早夕里 著双葉社 2017年11月25日発行定価:本体1700円+税
くもり時々ぱらぱらっと雨かな、蒸し暑い28℃。「しんぶん赤旗日曜版9月23日号」配達完了。ときどき晴れ間を見せるから暑いんだよ。それでも秋っぽくなってきたね。栗も落ちてたし、葛の花も咲いてた。
まあ、いろいろでんな〜・・。「葬式格差」島田裕巳 著幻冬舎新書 2018年3月30日発行本体800円+税
一日雨だなと覚悟してたら昼にはあがって、夕刻には晴れた!ちょっと蒸し暑さは感じるけど風もあってまあいいか27℃。今日は彼岸の入り、庭の白花曼珠沙華もちゃんと咲いた。
おもしろかった。読むのがつらいけど・・。「最後の証人」柚月裕子 著角川文庫 平成30年6月25日発行定価:本体580円(税別)
晴れのち曇り、ちょっと蒸し暑い30℃。まだツクツクボーシが鳴いてる、お〜いもう夏は終わったよ。この異常気象にもめげず、彼岸花はちゃんと咲きます。明日は彼岸の入り・・かな。
アケビと一緒にやってきたよ。う〜ん、なかなかちゃんとした記録のない福岡県内の平和運動の歴史がわかるかも。ああっと、1000円だそうです。「福岡県原水協60周年記念誌」60周年記念実行委員会 編原水爆禁止福岡県協議会 2018年9月13日発行
晴れたね〜、暑くなるよ30℃、晴れたら洗濯〜乾燥してるしすぐ乾く。珍しいものをいただいた、ちょい甘い。でも種がね〜・・・アケビ。庭の隅にまいとこう、出たらめっけもん。
副題「動物行動学者の愛と冒険」、書名に惹かれて借りてきたけど、美味しくないカラスより、いろいろ食べてる中でこれがつらかったね〜。「ここで大活躍したのがナオちゃん、獣医学部の学生で、大型獣の解剖はお手の物であった。」(p76)・・具体的な表現は紹
どこかでミステリーと紹介があってリクエスト、2か月待ってやってきた。次に32人の予約待ちというんですぐ読んだよ。ミステリアスだけどタイトル通りの恋愛ものだった、性虐待がテーマのね、ってことで面白かったけど期待外れでした。はい、すぐ返しますよ。
晴れると思ったら曇りだよ、29℃かな。風があるからしのぎやすい?強烈な暑さを抜けると、ジョナも元気なって散歩をせがむ。ヤブランの花が咲いてた、庭の花もぼちぼちかな。
副題「私が「特殊部隊」を去った理由」。組織が嫌いってことだね、よくわかるよ、その気持ちは。でも、人を殺すことには同意できないな。「自衛隊失格」伊藤祐靖 著新潮社 2018年6月15日発行定価:本体1500円(税別)
晴れたりくもったり、ちょい暑い29℃?夕方、「すみませーん」の声、「ボール入れてしまって、取っていいですか」なかなか礼儀正しい小学生、入るのは無理だろうねガードが固いから。ちょっと待ってと取ってやりましたとさ。これは1985年に書かれた。う〜んや
ちょいと蒸し暑くなったような、30℃?ジョナの散歩道の気の早い彼岸花が咲きはじめた。そういえば、撮りそこねてた花が咲きそうだと気付いた。さきほど、思い出してなんとか撮れました、烏瓜の花。
引き続き読書三昧って、ジョナの散歩はちゃんとやってますよ。戦争ものを最近読んでます。兵隊は・・いや、戦争っていやですね。「生き残り」古処誠二 著角川書店 2018年7月27日発行定価:本体1,600円(税別)
雨の予報、降るかな・・。晴れてないけどしばらくしてないから洗濯、なかなか乾かんやろな。ポリ袋に入れるかどうか迷ったけど、降らんやろ~ってことで袋入れはしないで「しんぶん赤旗日曜版9月16日号」配達完了、50分。さあ、雨なら読書。十津川警部シリーズ
この本は西村京太郎戦争シリーズ、著者なりに沖縄戦を解釈したか、ちょっと乱暴な気もするが、でも前知事翁長さんの言ってた「なぜ沖縄だけが過重な負担を強いられるのか」とも通じるような。さあ、沖縄知事選の告示、翁長さんの後継者として玉城デニーさんが
すっきりしない天気、じわっと暑くなって30℃。大根の種を買ってきた、雨が降りそうなんで種まきでもしようと。TVかされてるということで借りてきたこの本、あんまりすっきりしないな、サスペンスじゃないし。前篇もと思ったけどもういいかな。「dele2」本多
西村京太郎さん、どんどん書いてますね〜、しかも戦争もんだ。ストーリーは荒っぽいけど太平洋戦争についての語りは丁寧、危機感からかな。「十津川警部 北陸新幹線殺人事件」西村京太郎 著実業之日本社文庫 2018年6月15日発行定価(本体602円+税)
晴れたりくもったり、ちょい上がって29℃。タイトルが気になってリクエストした。大きな字ですぐ読めた。17歳の吉本隆明、19歳の鶴見俊輔、・・78歳の徳富蘇峰まで54名の当時の思いを当人の書いたものから集めている。なんと、一部を除き大半が12月8日の開戦
ちょいと晴れたけど曇りかな、じわり上がって28℃。あれっ、気づいたら何もしてないか?玄関前を掃除してたらきれいな毛虫見っけ。小さくて気づかないところだった。黄色と黒はさわるな危険!
おや晴れたよ、晴れたら洗濯〜、めちゃ風が強いからすぐ乾く。「赤旗写真ニュース9月2週号」貼り替え完了、3カ所30分。インパールを今の視点でとらえるってんでリクエストした。「本書を執筆中、公文書の�牴�竄�瓩髻�中央からの指示によって担わされることに