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2026年09月10日07:29

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いつものストレス耐性の3つに1つ追加して

いつもの私のストレス耐性偏差値80理論を精神科医TOMYさんの記事と比較検証してみる。まあ私が私の理論を講評するので客観視を心がけてるつもりでも私寄りになっているであろうことは否定しません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6680502a279de47f347f801bce81731d42f796ef

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今日は「図太いメンタルになるための方法」についてお話ししたいと思います。私なりの答えを3つのポイントに絞ってご紹介します。
● 1.意図的に「断る」練習をする
図太いメンタルを持つ人は、実は結構「断る」ことが多いです。断ることは非常に重要です。相手に対して「悪いな」と思ってしまう人は、なかなか図太くなれません。
まずは、意図的にきちんと断るということを認識しましょう。もちろん、自分がやりたいことや、やってあげたいと思うことまで断る必要はありません。
大切なのは、「これはやりたくないな」「できないな」というものを明確にし、最初にスパッと「できません」と伝えることです。これが図太くなるための秘訣です。
● 断るためのコツ:頭の中で「最終回」を先に決める
何かを頼まれたとき、第一印象で「イエスかノーか」を自分の中で即決する練習をしてください。誰も聞いていない前提で出した答えが「ノー」なら、絶対に断るようにします。
最初は「嫌われたらどうしよう」「浮いてしまうかも」と心配になるかもしれませんが、実際には断ったほうが良い結果を生みます。なぜなら、あなたがやりたくないような面倒な案件を持ってくる人は、単に「引き受けてくれる都合のいい人」を探しているだけだからです。
一度引き受けてしまうと、「この人にはまた頼んでもいいんだ」と学習され、何度も嫌なことを持ち込まれてしまいます。逆に1回きっぱり断ると、「この人はやってくれない人だ」と分類されるため、次から厄介な頼み事をされなくなります。
ちなみに、そういった面倒な頼み事をしてくる人に恩を売っても、後から良いお返しが来ることは、私の経験上ほとんどありません。本当に良い関係を築ける人は、最初からお互いのためになるような良い提案を持ってきてくれるものです。断ることは決して悪いことではないので、ぜひ練習してみてください。

● 2. 「嫌われること」を気にしない
断れない理由の大半は、「嫌われたら嫌だな」「悪い評判が立ったらどうしよう」という不安から来ています。しかし、嫌われることは決して悪いことではありません。
むしろ、自分らしく「自分軸」で生きている証拠でもあります。人の顔色ばかり伺って、機嫌をとってばかりいると、いつまでたっても図太くはなれません。
私自身、もし悪口を言われたり嫌われたりしても、今では全く気にならなくなりました。「悪口を言うような人とはそもそも仲良くなりたくないから、そのままでいいや」と思えるからです。自分が付き合いたいと思うのは、悪口を言わず、感情的に揺さぶってこない人たちです。
自分のやるべきことをきちんとやっていれば、最終的にはわかってくれる人が必ずいます。その人たちのことだけを考えていれば、一部の悪い評判など帳消しになります。自分らしく生きることを大切にしてください。

● 3. 周りや未来に「期待しない」 おどおどして図太くなれない人は、実はいろいろ
<https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&rkf=1&slfr=1&qrw=0&p=%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%84%E3%82%8D&fr=link_kw_nws_direct&fr2=cid_6680502a279de47f347f801bce81731d42f796ef>
なことに期待しすぎている傾向があります。「こうなるんじゃないか」「嫌なことが起きるんじゃないか」と、未来のことに対してネガティブ
<https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&rkf=1&slfr=1&qrw=0&p=%E3%83%8D%E3%82%AC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96&fr=link_kw_nws_direct&fr2=cid_6680502a279de47f347f801bce81731d42f796ef>な想像を膨らませてしまうのです。悪い可能性ばかりを考えて動けなくなってしまいます。
一方で図太い人は、「まあ、なるようになるわ」「出たとこ勝負だ」と構えており、必要以上に期待をしません。周りや未来に期待するのではなく、「自分がこれをやる」というベース(自分軸)を持っています。
期待を少し減らしてあげるだけで、心に余裕が生まれ、図太く構えられるようになります。

● 少しずつ意識を変えていこう
まとめると、図太いメンタルになるための3つの方法は以下の通りです。 ➊断る❷嫌われることを気にしない➌期待しない

・・・だそうです。

そもそも、上記ができる人はそもそも「図太くなりたい」とかいう悩みを持ってなさそうですけど、そんなことを言い出すと「タマゴニワトリ論争」になりそうです(笑)。

一方で私の3原則は
【�[琉菠�析】
「自分」の分だけ責任を取る。「他人」「環境」のことは背負わない。
「しったこっちゃねぇ。いや、それは言い過ぎだけど。」

【��好奇心観察】
好奇心をもって観察することで客観視する。状況を楽しんでしまう。
「ふんふん、なるほど、それで?」

【��自己陶酔】
逆境であきらめない自分に酔う自己陶酔、ナルシスト理論
「この状況であきらめない俺ってかっこいいー!」

です。

では、私の3原則とTomyさんの3つの方法を対決(!?)してみましょうか。

と思ったのですが、➊❷➌は私の�,�ほぼ対応してるなぁと。
「断る」=自分の領域以外を排除する
「嫌われることを気にしない」=他人の領域なので重視しない
「期待しない」=他人や環境に期待しないのと同義

3原則と言いつつも主軸は�,領琉菠�析ですからカバー範囲が広いんですな。自分でどうにかできる範囲では「最善」を尽くすけど、「他人」の領域は自分から与えられる影響は限定的なのであまり期待せず。「環境」に至っては不確定要素が多すぎて、まさにどうにもならんので、どうにもならんことに手間暇をかけるくらいなら「自分の領域で最善を尽くすことに注力したほうが良い」ということです。このあたりが一応「論理的アプローチ」になってるのが私のウリですが、どうなんだろ?

要は「(自分の領域内で)自分でどうにかなることなら悩まずに最善を尽くせばいい」「最善を尽くしたらその結果を受け入れればいい(受け入れるしかないとも言う)」「(自分の領域外で)自分でどうにもならんことならばそもそも悩むだけ無駄なので悩まない」という感じですね。

で、領域分析の正確性を保つには�△痢峭ゴ饋幹兒 廚�結構重要で。面白がって観察していると良くも悪くも自分の当事者意識が希薄になるのでダメージが軽減されつつ、「あれ、これっておれ悪くないよね?」とか「これは運が悪すぎたな」とか冷静に因果関係や責任分担が見えてくるという寸法です。自分が背負える範囲だけ選んで背負うんだから潰れるわけがない。潰れるくらいならとっとと放り出して逃げましょう。逃げるのを無責任という向きもありますが、背負いすぎて潰れることだって十分無責任ですから(とかいうと�い箸靴篤┐佳�のはやさ=物理的な「速さ」じゃなくて「逃げる」と決める自己保身の判断の「早さ」なんだぜ!ってのも追加かしらん)

客観視と真逆なのが��の「自己陶酔」で自分自身が感じる苦痛や逆境を「自己領域」に取込み、「そこらのパンピーならとっくにあきらめるこの状況ですら楽しんでる自分ってすごくねぇ?」というスタイル。そう、いつだって自分の人生の主役は自分自身なのです!(違)

Tomyさんの記述は私の� 嵶琉菠�析」の具体事例を3つ挙げてるっていう感じですかね。思ったよりも「対決」にはなりませんでした(笑)。個人的には氷のように冷静な�◆峭ゴ饋幹兒 廖�熱血オバカ感満載の��「自己陶酔」、姑息だろうがしぶとく立ち回る�ぁ崙┐佳�の早さ」も大好きなんですけどね。「あって当然」になってしまっていますが、すべて私のストレス耐性を支える大事な要素たちだなぁと改めて思った次第。



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