諸君、戦況はいかがかな?私は自称ぐうたら派代表のハナーである。毎年この時期になるとせわしい派がわれわれぐうたら派の平和を乱す戦を挑んでくる。こちらは年末年始こそコタツにはいってネットでもしながらぐうたらしたいのに、やれ大掃除だの、年始の買い
昨日、自分の仕事納めの後で実家に立ち寄り将棋教室を手伝いに行った。なにせ母がしんどそうだったので父と一緒に初対面となる「木曜日の部」の生徒さんたちとコミュニケーションをとる。私は容貌や雰囲気で得しているようで、比較的すんなりと子供たちには入
相方が体調不良で苦しむ横で心配はしつつも快眠快食快便な私。ずっと苦しい思いをしていた相方が「他人事だと思って」と私に対して少し愚痴った。まあグチりたくなる気持ちもわかる。夏ごろからなかなか体調が安定しない。ハナー「うん、他人事だわ。他人事じ
3つの事例、なれど本質は一つという話�〇笋�資格試験予備校で勧誘員をしていて入会してもらっていたコツ�∩衒�が医療コンサルをしていて自分が進めている自費診療を選んでもらうために�E梢Δ鯒困鵑任い觸抄醗�とそれをなんとか引き留めたい経営者の相談にて
ロスジェネ世代における「努力」とは!? 「時代や社会のせいにするのは当たり前」vs「そもそもの努力が足りない」http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=85&from=diary&id=4917631**********************************
ゆえあって病院に入院手続きを行い、付き添いをしていた。「こういう面倒な手続きを文句ひとつ言わずやってくれていたであろう親ってありがたいんだな」と再認識した。私は頑健だが妹が喘息持ちだったので、うちの嫌はこういった手続きをよくやってた印象があ
それぞれの人生はそれぞれが主役だ。わき役としては意見をするとして、相手が意見に従わない場合もある。私はよほどのことがない限り「消極的反対」までにとどめる。理由はいくつかある。その1 冒頭に述べた通り、その人物の人生はその人物が決めるものだか
【ランキング】夫と妻で3位以下に違いが!相手に言われて「眠れないほどショック」なひと言http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=132&from=diary&id=4906562******************************ショックを受ける前に「なぜ相
最近毎週相方の病院付き添いがある。1日休むと1日あたりでこなすべき仕事量は4分の5倍。2日休むと3分の5倍になる。今のご時世、単純に残業で処理するのも許してもらいにくいわけで。・・・慣れてきた、慣れってすごいな(笑)。最初は私なりにテンパっ
相方の手術が必要になった。相方の親御さんは娘思いの良い方なのは間違いないが、情報を渡すとパニックになり「いらんことをやらかす人」なので相方本人から箝口令を敷かれており頼れない。極論に走る人って「情報を渡すこと自体が失敗になる」ので、結果的に
私の人間関係で多いトラブルのタイプだが、相手が離れてしまうことが多い。私が敵対しようと思って離れた人間は本当にごく一握りでしかなくて、大半が「相手から離れていくパターンのヤツ」である。私自身のストレス耐性が偏差値80レベルで高い(要は鈍感な
自分の伝達ミスから始まってるので自爆というか自業自得なんだが、悪意ある返しが来たあとで通信が途絶した。中立的立場の第三者との相談で「登場人物が全員やさしいのに行き違いでこうなってしまっているのはもったいないですね」と言われた。実は相手が勘違
■【日馬富士問題】武井壮、「失礼だからぶん殴っていい」という文化を批判 「いつまで経ってもスポーツバカと言われる」(キャリコネ - 11月30日 15:01)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=4882500***************
■「るろ剣」作者の騒動で蒸し返される「ロリコン=悪」の考え方に、あえてモノ申す<カリスマ男の娘・大島薫>(日刊SPA! - 11月29日 16:14)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=4880918*********************
■日馬富士「礼儀、直すのが先輩の義務だと」 引退会見(朝日新聞デジタル - 11月29日 14:41)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4880758*********************************「目的は正しくても手
人生の諸問題はほぼすべて「状況把握を意識した瞬間」から自分中心に動き出す。それぞれの人生はそれぞれが主役なわけだが、特に状況把握もせず、流されているだけでは「自分の人生を生きるという主導権」を得ることができない。で、表題にある「問いかけ」で
■日馬の暴行問題、“本当のファンの本音” を集めると「引退は望まない」が多数(週刊女性PRIME - 11月27日 18:30)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=4877857********************************私
相方は歴史が苦手、私は歴史好きだ。歴史嫌い代表(?)の相方によると「年号と何があったかだけ覚えてたけど、後から覚えたことが覆されたりしたら『私はウソを教えられてたのか』となる。」とのことであった。歴史ってのは膨大なケーススタディでデータベー
■「死にたい」と打ち明けられたら 僧侶が語る寄り添い方(朝日新聞デジタル - 11月24日 15:47)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4873743************************************************別に慌てなくてもこの世は時間制限あり
世間一般で何か問題視されることがあるとして。「それが問題だ」という見解は一致する。でも、「だからこうする」という対応度合いが違う人ってのはなかなか処置に困る(苦笑)。たとえば精神的に不安定な仲間がいるとして、「そこに解決すべき課題がある」と
自信があるのと傲慢であること、信念が強いことと頑固なこと。似ているようで違う。ではどこで見分けるのか?一見非論理的だが「目指しているもの」で見分ける。その目的が「全体利益につながる」「他人を助ける」など光が射す方向へ向かうのならばそれは自信
現状、自分の不始末に起因する混乱があって、本来の味方に悪意を持たれるという私らしからぬ状態(?)にある。味方さんもかなり支離滅裂となっており自己矛盾が多い様子。これが完全な敵なら遠慮容赦なくぶん殴れるんだが、「敵よりも味方が厄介」というのを
ああ、AとNとENTERが使えるって素「薔薇」しい!・・・コホン。えー、もとい。最近というかしょっちゅう様々な方と議論する機会がある中で、あらためて気づいたことを表題にしました。立場や価値観、知識や所有情報の違いがある以上、意見の違いはあって当然
■台風 日曜日は西・東日本で大荒れ(日本気象協会 - 10月28日 20:12)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=4834913************************************************************「ちょっと川(田んぼ)の様子を見てくる」は死にフ
ある問題で議論を尽くしても両者の意見が平行線のまま終わってしまうことはままある。Aが「Bに何かをしてほしい」と言う場合、どう対処するかは「Bの領域」だ。その結果「何もしてくれないBにAはこう対処する」となれば「Aの領域」だ。判断基準には様々なもの
民主主義の社会で差別問題、少数者、少数意見にどこまで配慮するか?歴史を紐解けば古代になればなるほど弱者への配慮は少ないという事実がある。少数意見や弱者に配慮できるというのはそれだけ社会が豊かになり、配慮できるだけの余裕ができた証明であろう。
力(手段)なき正義(目的)も正義(目的)なき力(手段)も暴走しやすい証拠や合理性に基づき、理詰めで考えるのはよいことだが、それはあくまでも「手段」に過ぎない。私が理詰めで考える目的は「全体利益の最大化」「最大多数の最大幸福」「自由平等博愛の
パラダイムシフト 研究者から技術者へ今まではアマチュア棋士はプロ棋士と言うお手本に学ぶ「技術者」であればよかった。いかにお手本であるプロ棋士の手を忠実に再現できるか?で中盤入り口までの優劣が決まる。一方でプロ棋士は模倣だけでは抜きんでること
唯一の希望が実は絶望だったと知った時、人の心は折れる(笑)長兄との対局を開始。相手の出方に応じて対応できるように複数の作戦を用意していたが長兄は全くの正攻法の居飛車だったので結局、阪田流向かい飛車+筋違い角に落ち着き教科書通りの序盤になる。
相方の東京出張中途の新幹線車中での会話。相方「自費診療の比率を上げたいとなるとどうしても押し売りがましくなってしまう。」ハナー「自費診療報酬は結果であるべきで目標ではないね。」ハナー「なぜCIAの説明員をしていたとき、全国1位の成約率だった